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髙橋ツトム(高橋ツトム)の名言

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髙橋ツトム(高橋ツトム)のプロフィール

髙橋ツトム(高橋ツトム)、たかはし・つとむ。日本の漫画家。東京出身。バンド活動を経て漫画家に転身。かわぐちかいじのアシスタントを経て漫画家デビュー。代表作に『地雷震』『スカイハイ』『SIDOOH/士道』。

髙橋ツトム(高橋ツトム)の名言 一覧

変更することも楽しむんですよ。そういうもんじゃないですかライブって。(漫画を描くことは)ライブですから。


不確かなものをつくりたいわけ。計算できないことをしたいわけ。楽しいじゃないですか、決まったことをやるより。


プロになれるヤツって、そのときのことを先送りにしないヤツなんですよ。「1年後になったら、もっとよくなるかな」とかってと思ってると、そんなことないんだよね。すぐ描け、持ち越さないで。いま描けることは、いまの力しかないんで。


いま持っているところで最高のものを出したい。


不完全だと思っているから、「完璧なもの」を描いてみたいですよね。最後に「描けたなー」と思うことが来るのかどうなのか。死ぬ一日前かもしれないし、そういうふうに思っていないと、そこには行けない。


俺、絵を上手いと思ったことが1回もなくて、自分で。だから色々なこと(絵の手法)をやっちゃうのかもしれないですね。たぶん、ずっとこの旅は続くんだろうなと思っていますね。


思わぬことが起こると面白いんですよ。「え、こんな風になるんだ」みたいな、自分で驚けるっていうね。不確かなところを生んで、それも楽しんじゃう。そうしなかったら飽きるで。


髙橋ツトム(高橋ツトム)の経歴・略歴

髙橋ツトム(高橋ツトム)、たかはし・つとむ。日本の漫画家。東京出身。バンド活動を経て漫画家に転身。かわぐちかいじのアシスタントを経て漫画家デビュー。代表作に『地雷震』『スカイハイ』『SIDOOH/士道』。

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