名言DB

9,553 人 / 112,978 名言

速水もこみちの名言

Facebookボタン  Twitterボタン  はてなブックマークボタン  新着 名言

速水もこみちのプロフィール

速水もこみち、はやみ・もこみち。東京出身。高校卒業後、ドラマ『逮捕しちゃうぞ』で俳優デビュー。ドラマ『ごくせん』で一躍人気を得た。主な受賞に、エランドール賞新人賞、日本アカデミー賞新人俳優賞受賞、日本ジュエリーベストドレッサー賞受賞(男性部門)ほか。多くのテレビドラマ、映画に出演した。また料理番組『MOCO’Sキッチン』では自ら料理を行い高視聴率を獲得した。「もこみち」は本名。

速水もこみちの名言 一覧

初めのころに比べたら、気持ちの面で余裕は出てきたと思いますが、だからといって慣れてはいけない気がするんです。


僕は会社員の経験がないのでこれは想像でしかないんですが、たとえば自分で会社を興すにしても、なんとなく成り行きで独立するのと、意識していろんなことを学んでから独立するのとでは、そのあとがまったく変わってくるんじゃないかと思います。


あるベテランの俳優の方が、「自分は死ぬ気で演技をやっている」と真顔でおっしゃるのを聞いて、ハッとさせられたことがあるんです。それくらいの真剣さがないと続けられないんだな、と。だから、いまの僕にとっては全部が勉強だと思っています。


いろんな現場で意識して吸収しようとする人ほど、いろいろな役を演じ分けることができるし、ひとつの役でも深みが出せるんじゃないでしょうか。いまの目の前の仕事に真剣に応えていって、キャリアを重ねていった先に、いつかはそんな演技ができたらいいと思います。


速水もこみちの経歴・略歴

速水もこみち、はやみ・もこみち。東京出身。高校卒業後、ドラマ『逮捕しちゃうぞ』で俳優デビュー。ドラマ『ごくせん』で一躍人気を得た。主な受賞に、エランドール賞新人賞、日本アカデミー賞新人俳優賞受賞、日本ジュエリーベストドレッサー賞受賞(男性部門)ほか。多くのテレビドラマ、映画に出演した。また料理番組『MOCO’Sキッチン』では自ら料理を行い高視聴率を獲得した。「もこみち」は本名。

他の記事も読んでみる

立花陽三

ファンのいない野球は単なる草野球です。私たちのビジネスはファンによって支えられ、成り立っている。そのことは何度も繰り返し言っていますし、選手の査定項目には当然「ファンサービス」が入っています。


小坂敬

経済も日常生活も同じで、全体をより良くすることで、自社も、自分自身も良くなっていくもの。三方よしが理想であり、みんながより良くなる道を選ぶことが大切。そうでなければ、負のエネルギーはどんどん大きくなってしまう。


イヴァン・バルベラ・トラスプエスト

一歩一歩確実に進んでいく。ノープランだ。
【覚え書き|ZARAの成長の秘訣を聞かれたときの発言】


村上豊

絵は上手く描こうとしないで、描きたいと思ったものの特徴をつかむことですよ。


魚住りえ

2回目に会うときもやっぱり準備が必要で、前回何を言ったかを覚えておくようにしています。初めて会ったときに何を食べていた、どういう人と一緒にいて、どの店にいたとか。数年ぶりに会った人に当時の話をすると、とても喜ばれます。


小川孔輔

自社がつくった新しいカテゴリーに他社が参入してきても損にはなりません。むしろ、他社が参入することで市場全体が広がります。広がった市場で後発よりシェアを獲れるので、かえって売上が伸びる場合が多いのです。


辻野晃一郎

仕事が遅い人でも、努力をすればスピードをあげることは可能です。そのためには、とにかく何でも速くやることを心がけるといいでしょう。


江上治

コミュニケーション能力とは、相手に理解してもらえるように伝える能力ともいえます。そのためには、わかりやすい例えを使って話すことも大切です。


塚本こなみ

経営に損益の分岐点があるように、人の心にも「感動の分岐点」というものがあると思います。それを超えたら涙するくらい感動する、というポイントです。ほんとうに感動すると人に話したくなるし、また来たいと思う気持ちが高まります。感動分岐点は人、そして業績を動かすポイントではないでしょうか。しかし、感動分岐点を超えるためには、どうしても「圧倒的」である必要があるのです。


山岡信一郎

セルフチェックの仕方にもコツがあります。一つは、計算する前に、「正解のイメージ」を持っておくことです。たとえば、今月の発注金額を計算する前に、毎月の大体の発注金額を頭に入れておけば、合計数字が大きく外れたときに間違いに気づきやすくなります。反対に、何のイメージも持たずに数字を処理してしまうと、計算した数字が正しいかどうかの感覚がつかめません。ミスはこのようなときによく起きます。


山田昭男

「毎日忙しくて、残業させないと追いつかない」という管理職には、「残業させるだけの仕事が大量にあるなら、新たに1人雇え」といっている。元をとれるはずだから。でも、そういって新たに人を雇った部長はいないね。だいたい、時間内でできるようになる。1人分の仕事量なんて、全員で工夫すればなんとかなるということだよ。


飯田亮

私はドロボー事件が起こったときでさえ、社員を疑ったことはありません。「こいつもやるんじゃないか」なんて顔で社員を見たことは一度もありません。社員のことはずっと信用していました。経営者や上司にできることというのは、社員を信頼することです。そうでなければ会社は崩壊してしまいます。