西川真梨子の名言

西川真梨子のプロフィール

西川真梨子、にしかわ・まりこ。日本の経営者。「マッスルデリ」CEO(最高経営責任者)。関西学院大学卒業後、繊維メーカー勤務、サバイバルゲームフィールド運営会社設立、コンサルティング会社勤務などを経て「マッスルデリ」を設立。

西川真梨子の名言 一覧

私は仕事もプライベートも常に楽しんでいて、過度のストレスがたまらないようにしています。その意味では、心が健康であることも体の健康にもつながるのだと思います。


筋肉トレーニングを長く続けられるコツとしては、とにかく「楽しむ」ことです。メニューのバリエーションも多く取り揃え、自分の限界に挑戦しています。できなかったメニューができるようになったり、体の変化を感じたときは、とてもやりがいを感じます。


私個人は体が丈夫なので健康に対して課題感がなく、健康を意識した活動はしていません。ただ、美しくなるためにしている行動が結果的に健康維持につながっていると感じます。私が日頃から習慣として取り組んでいるのが運動と食事。ジムには毎週1~2回は顔を出し、マシーンを使った運動というよりも、腕立て、腹筋、スクワットといった様々な筋肉トレーニングを1時間のレッスンの中で毎回内容を変えながら行うようにしています。


西川真梨子の経歴・略歴

西川真梨子、にしかわ・まりこ。日本の経営者。「マッスルデリ」CEO(最高経営責任者)。関西学院大学卒業後、繊維メーカー勤務、サバイバルゲームフィールド運営会社設立、コンサルティング会社勤務などを経て「マッスルデリ」を設立。

他の記事も読んでみる

進藤孝生

我々の技術は、日本の一流の需要家に鍛えられてきたものです。コストだけでなく、品質しかり、納期しかり。


杉村太郎

自分が本当に望むものを思い描くとき、注意してもらいたいことは、「自分を信じるパワーが足りないときにイメージするな」ということです。パワーがない状態でイメージを思い浮かべようとすると、心の中から浮かんできた理想まで、信じられなくなってしまうんです。たとえば、バリバリ仕事しているカッコいい自分をが浮かんでも、「どうせ無理だよ」とすぐ打ち消してしまう。その結果、誰かがつくった既存の理想像しか思い浮かばなくなって、本気で取り組めなくなっていく。そして努力が長続きせず、さらに自信を失っていきます。


宗雪雅幸

いまの時代は親会社が偉くて、子会社がダメなどという時代ではないですよ。機能が違うだけで、むしろマーケットに近い方がますます重要になっているのではないでしょうか。その意味で私にとって子会社への移籍は本当にやりがいのある黄金の階段でした。独自の商品を作り、マーケティングをして自分自身の販路を築くことが大事だと思っていましたから。
【覚書き:富士フィルムで当時、出世の糸口が切れる片道切符と揶揄されていた子会社出向を言い渡されたときを振り返っての発言】


鰐渕美恵子

20歳そこそこの娘が世界の要人を間近で迎えるのですから、それはもう刺激的の一言に尽きます。こうした経験は「視野が広がった」という意味で、その後の私の人生にとって大きなプラスとなっています。
【覚え書き|大阪万博の国連館VIPコンパニオンを務めたときを振り返っての発言】


内藤忍

やりたい仕事や、お仕事をご一緒したい人をいつも具体的に手帳に書いています。チャンスが来たら遠慮は禁物。ダメもとと思って恥ずかしがらず、素直にアプローチします。


塚越寛

商品がヒットすれば当然売り上げは伸びる。しかし、その後に衰退期が必ずやってくる。ヒットを長期にわたって出し続けることは困難だからだ。


江上治

意識したいのが、予算思考ではなく、投資思考で考えることです。予算思考とは、財布の中身を気にしながらお金を使うこと、つまり節約して貯めることに重点を置く考え方です。小金は貯まるかもしれませんが、大きなリターンを得ることはできません。


西村元延(経営者)

インドネシアには69年に現地法人を作り、71年に事業をスタートさせました。特に将来性を感じたので、技術提携ではなく、自前のヒト・モノ・カネを最初からつぎ込んだ本格進出でした。自ら市場を開拓するのは苦難が伴いましたが、振り返れば、それが市場開拓の成功要因になったと思っています。


三宅秀道

ソニーの前身、東京通信工業時代に井深大さんは炊飯釜を作っていた。その時代はユニークなおじさんと見られていただろう。有名な会社になってから取り上げたときは成長論で斬れるが、市場の発生論というまったく違ったアプローチも必要だ。


北島素幸

俺は50代の後半だけど、朝、築地に仕入れに行くと、魚が好きで一所懸命に仕事をやっている若い人を見かけて、心を打たれるんだ。応援したくなる。大事なのはそれなんです。ウチの常連さんも、「30代の夫婦が必死にやっている店には『気』があるから、それを吸収したくて行く」とおっしゃる。それこそが魅力なんです。


遠藤功

デジタル全盛の時代だからこそ、アナログが武器になる。


寺町彰博

大手IT企業が自動車メーカーのライバルとなるなど、予想もしなかった競争相手が出現する時代です。そこで生き残るには、常に備えておかなければなりません。そのためにも、幅広く知識を学び情報を集め、未来を予測する。学ぶことはいくらでもあります。


セネカ

高い年齢に達した老人が、長い間生きてきたことを証明する証拠として、年の功以外には何も持っていない例がよくある。


池谷裕二

研究者にはプレゼンテーション能力が必須です。そもそも研究成果を学会で発表するのにもプレゼン能力が必須ですし、研究費の獲得のためにもプレゼン能力が必要になる。


ウィンストン・チャーチル

不利は一方の側だけにあるものではない。


ページの先頭へ