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船木和喜の名言

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船木和喜のプロフィール

船木和喜、ふなき・かずよし。日本のスキージャンプ選手。北海道出身。10歳でジャンプ競技を開始。長野五輪団体ラージヒル・個人ラージヒルで金メダル、同個人ノーマルヒルで銀メダルを獲得。

船木和喜の名言 一覧

スランプの種は、主に心の中にある。心は見えないからこそ、書くという見える化する作業が役立つ。それによって、隠れている本当の種が見つかるはず。


僕は、自分に関わるすべてのことが見えていないとダメなタイプだと気づいた。そこで、それまでのスタッフを解散。選手活動以外の部分にも僕がタッチできるように組織を変えたんです。僕は自分がすべてに対して納得していなかったんです。納得できないフラストレーションが解消されたときに、はじめて不調から抜けられた。


船木和喜の経歴・略歴

船木和喜、ふなき・かずよし。日本のスキージャンプ選手。北海道出身。10歳でジャンプ競技を開始。長野五輪団体ラージヒル・個人ラージヒルで金メダル、同個人ノーマルヒルで銀メダルを獲得。

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