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織田幹雄の名言

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織田幹雄のプロフィール

織田幹雄、おだ・みきお。日本の陸上選手(走り幅跳び、三段跳び)。アムステルダム・オリンピック三段跳びで優勝し、日本初の金メダリストとなった人物。広島県出身。学生時代から様々な大会で優勝。パリ・オリンピックで入賞(6位)。アムステルダム・オリンピックで日本選手団主将を務め、三段跳びで日本人初の金メダリストとなった。早稲田大学卒業後、朝日新聞社に入社。競技名「トリプルジャンプ(当時はホップ・ステップ・アンド・ジャンプ)」を「三段跳」と訳した人物としても知られている。

織田幹雄の名言 一覧

オリンピックやアジア大会を見ていると日本の選手は体つくりや技術作りはやっていることがわかる。しかしスポーツは勝負であるということを忘れがちだと思うことがしばしばある。陸上競技でいくら記録がよくても、いかに勝負するかを考えて相手に当たらない限り勝機をつかむことはできない。マラソンの記録などはコースに違いがあるのだから、単なる参考記録にすぎないと考えるべきだ。


織田幹雄の経歴・略歴

織田幹雄、おだ・みきお。日本の陸上選手(走り幅跳び、三段跳び)。アムステルダム・オリンピック三段跳びで優勝し、日本初の金メダリストとなった人物。広島県出身。学生時代から様々な大会で優勝。パリ・オリンピックで入賞(6位)。アムステルダム・オリンピックで日本選手団主将を務め、三段跳びで日本人初の金メダリストとなった。早稲田大学卒業後、朝日新聞社に入社。競技名「トリプルジャンプ(当時はホップ・ステップ・アンド・ジャンプ)」を「三段跳」と訳した人物としても知られている。

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