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笠谷幸生の名言

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笠谷幸生のプロフィール

笠谷幸生、かさや・ゆきお。日本のスキージャンプ選手、指導者。北海道出身。明治大学卒業。冬季五輪に4大会連続出場。札幌五輪で金メダルを獲得し、日本人初の冬季五輪金メダリストとなった。引退後は後進の指導にあたった。また、ニッカウヰスキー北海道支社副社長、日本オリンピック委員会理事などを務めた。

笠谷幸生の名言 一覧

状況判断と予測が大切です。世界的な大会では80%くらい前日で勝負が決まっています。前日のプラクタスジャンプ(最終練習)で上位の選手は本番でも上位です。10本跳んで6本成功すれば一流。8本成功すれば金メダルと言われるが、要は最低レベルを高めることです。


笠谷幸生の経歴・略歴

笠谷幸生、かさや・ゆきお。日本のスキージャンプ選手、指導者。北海道出身。明治大学卒業。冬季五輪に4大会連続出場。札幌五輪で金メダルを獲得し、日本人初の冬季五輪金メダリストとなった。引退後は後進の指導にあたった。また、ニッカウヰスキー北海道支社副社長、日本オリンピック委員会理事などを務めた。

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