名言DB

9,557 人 / 112,978 名言

立花岳志の名言

Facebookボタン  Twitterボタン  はてなブックマークボタン  新着 名言

立花岳志のプロフィール

立花岳志、たちばな・たけし。日本のブロガー。ブログ「No Second Life」主宰。東京都出身。著書に『ノマドワーカーという生き方』。

立花岳志の名言 一覧

自分だけでは解決できなかったことが、外で習うことで道が開けました。以前の自分は愚痴ばかりでしたが、学びによって殻を破れて成長できました。


初めて参加した自分の軸を探すセミナーでは、何をやりたいかわからずモヤモヤしていた気持ちが晴れました。良質なセミナーや塾には意識の高い人が集まるため、刺激を受けてやる気も高まりました。


立花岳志の経歴・略歴

立花岳志、たちばな・たけし。日本のブロガー。ブログ「No Second Life」主宰。東京都出身。著書に『ノマドワーカーという生き方』。

他の記事も読んでみる

佐藤卓(グラフィックデザイナー)

僕は仕事において、企業からうかがう要望や意見のうちの9割は誠意を持ってデザインに反映させています。それで10のうちの1ぐらいは自分の意見を入れさせてもらうことにしている。


澤上篤人

天変地異や突発的な事故でドスンと下げても、また「戻ろうとする」のが経済なんです。これは人間の欲や生活がある限り、自然の摂理だともいえます。そう考えれば、目先の数字の変化にオドオドする必要はありません。将来、どう生きていきたいのか、方向性さえキッチリ見定めれば、ゆったり長期スパンで投資すればいいのです。


西村晃(経済評論家)

仕事を段取り良くこなしたければ、その仕事を「いつ」「どこで」「どのように」処理するのが効率的か、あるいは自分にとって心地よいのか、を真っ先に考えることです。それによってスケジュールを随時、組み替えていくのです。


澤田秀雄

各世代にまんべんなく来場して頂けるような魅力ある施設にしなくては、将来展望は描けない。顧客ターゲットを絞ってしまうのは愚策。


米村でんじろう(米村傳治郎)

周囲が反対したとしても、本気なら絶対にやるべき。あなたが誰かを応援したいと思っても、本気の覚悟を確認できないと信用できないでしょう。


ロバート・キヨサキ

成功した人と同じ事をするのは難しいことではない。学校の成績はパッとしなかったのに、社会に出たらみるみるうちに成功して裕福になった人がこれほど多いのは、裕福になるために「何をすべきか」の部分が単純なものだからだ。金持ちになるのに学校に行く必要はない。「何をすべきか」の部分は、ロケット工学のような難解なものではないのだ。


深田和範

高度経済成長期は人口が増え続けていたため、物を作りさえすれば売れた時代です。その状況は、無尽蔵に水がわき出る井戸があるようなものです。企業は効率的に水を汲み、社員に回せばよかった。しかし、現在の状況は、この井戸の水が枯渇しはじめているにも関わらず、あいかわらず同じ井戸にみんなが集まって、限られた水の奪い合いをしているようなものです。若い人にアドバイスをするとしたら、その競争に加わるのではなく、自分たちで新たな水脈を探すくらいの発想を持った方がいいということを言いたい。


細田守

アニメーターにしても、それぞれに得手不得手がありますから、それを把握して、得意とする部分をお願いするようにしています。「この人にやってもらえば、必ず良い作品ができる」という自信と尊敬を持ってお願いする。すると、良い仕上がりのものが上がってきますから、「これで良い作品になる」と、いっそう自信が深まります。


棚橋弘至

業績が下がっているのに、同じことをやっていても状況が良くなるわけがない。


田村哲夫

何でも制度を変えれば改革できるわけでない。現場が変わることも大切です。


塚越寛

会社は社員の自己成長の場所であり、社員の成長の総和が会社の成長です。そして、社員一人ひとりの幸せの総和こそ、企業価値なのです。いい人を育てる会社が増えれば、日本は必ずよくなります。会社を「社員にとって大切な場所にする」ことが、経営者の務めです。


江幡哲也

リクルート時代、エンジニアの仕事から営業に変わったときは、どう話したらいいかわからなくて戸惑いました。余計なことを話しすぎて、先輩から怒られたりもしました。でも、話すより聞くことに集中すると、自分が話すべき内容がハッキリとするということがわかってからは、会話が続かなくて困ることはなくなりました。