矢作兼の名言

矢作兼のプロフィール

矢作兼、やはぎ・けん。日本のお笑い芸人、司会者。東京都出身。高校卒業後、貿易会社勤務を経てお笑いコンビ「おぎやはぎ」を結成。テレビのバラエティ番組で活躍。

矢作兼の名言 一覧

1 / 11

人生も偏ってるほうがいいよ。だから、40代になっても小さくまとまらないようにしたい。大げさに言えば、仕事がなくなってもなんとかなるぐらいの、自由な気持ちを持ち続けていたい。

矢作兼の名言|小さくまとまらないようにしたい


44歳になっても、まだどこかで人を第一印象で決めてしまってるね。つくづく「見た目」で判断しちゃいけないと、この番組(テレビ東京『家、ついて行ってイイですか?』)をやる度に気づかされていますよ。

矢作兼の名言|「見た目」で判断しちゃいけない


サラリーマン感覚だったから自分が出演するテレビ番組は「取引先」という認識で接しました。当然、テレビ番組の事前アンケートに回答する時も、最初に「いつもお世話になっております」って書いていたからね(笑)。

矢作兼の名言|自分が出演するテレビ番組は「取引先」という認識で接した


「普通」に生きてる人なんていないんじゃない? いまやっている番組『家、ついて行ってイイですか?』に出演している一般の人たちを見て、ますますそう感じることが多いね。もう2年以上、いろんな人を見てきたよね。夜中まで酒飲んで、終電を逃した人って、バカ騒ぎの裏側には何かを抱えている。当たり前に暮らしているように見えて、みんな何かを背負って生きている。実家と複雑な関係で、悩みながら東京でひとり暮らしをしていたりさ。

矢作兼の名言|「普通」に生きてる人なんていないんじゃない?


矢作兼の経歴・略歴

矢作兼、やはぎ・けん。日本のお笑い芸人、司会者。東京都出身。高校卒業後、貿易会社勤務を経てお笑いコンビ「おぎやはぎ」を結成。テレビのバラエティ番組で活躍。


1 / 11

気に入ったらみんなとシェア

ページの先頭へ