田崎太郎(経営者)の名言

田崎太郎(経営者)のプロフィール

田崎太郎、たさき・たろう。日本の経営者。「ユビニティー」社長。環境系成長ベンチャー事業部長、子会社取締役などを経てユビニティーを設立。

田崎太郎(経営者)の名言 一覧

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ビジョンを明確に話し、共感してもらう。そうすることで、全員で同じ目標に向かっていくことができる。

田崎太郎の名言|ビジョンを明確に話し、共感してもらう


長期的な目標として掲げているのは、顧客から頼られる営業会社を目指すこと。

田崎太郎の名言|長期的な目標として掲げているのは、顧客から頼られる営業会社を目指すこと


当社の企業理念は「三方良し(売手良し・買手良し・世間良し)」です。お客様が利益を出すことができれば、必ず自分たちにも返ってくると信じています。

田崎太郎の名言|お客様が利益を出すことができれば、必ず自分たちにも返ってくる


社員たちには、なるべく多くのチャンスを与えるように心がけています。例えばリーダーなどの役職に抜擢したり、事業へのアイデアがあれば実践させてみたり。挑戦することが、彼らを一流のビジネスパーソンへと育てていきます。

田崎太郎の名言|社員になるべく多くのチャンスを与える


事業を拡大したり部下を育成したりと、前職では様々な経験を積むことができましたが、大きな成長が見込める省エネルギーの分野で、自分なりのやり方で0から1を作ってみたいと考え決断しました。

田崎太郎の名言|自分なりのやり方で0から1を作ってみたい


国内の大手電力会社は地域ごとに分かれているため競争原理が働きにくく、昨年4月の電力自由化以降もその傾向は変わりません。当社はベンチャー企業として、一社ずつコツコツと提案を繰り返しながら、これまで8千社以上のお客様の電気料金を削減してきました。

田崎太郎の名言|一社ずつコツコツと提案を繰り返す


ベンチャー企業ならではの若さとフットワークを活かして、都市部だけでなく地方で地場産業を守る方々や地道に日本のモノづくりを支える企業など、他者が訪問しないようなお客様まで積極的にサポートしていくことに、大きな意義がある。

田崎太郎の名言|他者が訪問しないようなお客様まで積極的にサポートしていくことに、大きな意義がある



スタートアップのベンチャー企業は、モノづくりや開発に大きな投資が必要ですが、当社には成長性の高い市場と販売するためのノウハウがあり、そこに成果報酬型で提案していくことで、コスト削減を必要とするお客様にすぐに評価していただくことができました。

田崎太郎の名言|成果報酬型で提案していく


田崎太郎(経営者)の経歴・略歴

田崎太郎、たさき・たろう。日本の経営者。「ユビニティー」社長。環境系成長ベンチャー事業部長、子会社取締役などを経てユビニティーを設立。


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