名言DB

9,502 人 / 112,123 名言

橋本聖子の名言

Facebookボタン  Twitterボタン  はてなブックマークボタン  新着 名言

橋本聖子のプロフィール

橋本聖子、はしもと・せいこ。日本のアスリート、政治家。計7回オリンピックに出場。主な競技はスピードスケートと自転車。アルベールビル冬季五輪スピードスケート1500mで銅メダル。95年より参議院議員を務める。衆議院議員の義兄を持つ

橋本聖子の名言 一覧

誰かが最初にやるから前例となるし、道もできる。非難されるからといって何もやらなかったら自分は向上しない。
【覚書き:政治家になった時の発言】


橋本聖子の経歴・略歴

橋本聖子、はしもと・せいこ。日本のアスリート、政治家。計7回オリンピックに出場。主な競技はスピードスケートと自転車。アルベールビル冬季五輪スピードスケート1500mで銅メダル。95年より参議院議員を務める。衆議院議員の義兄を持つ

他の記事も読んでみる

倉田きたみ

コーチングとは、「相手の可能性を引き出し、その人の自主的な前進をサポートするコミュニケーション」です。


吉田たかよし

ネット検索での時間の浪費を回避する上で役立つ研究成果が、米ウィスコンシン大学のグループによって発表されました。その内容は、何かを探すときは、探しているものの名前を独り言としてつぶやくと、集中力が高まり、結果的にすばやく、確実に探している対象が見つけられるというもの。


廣瀬光雄

ジョンソン・エンド・ジョンソンメディカルの社長に就任することが決まっていた私は、J&J(ジョンソン・エンド・ジョンソン)の事業会社の社長のためのトレーニングを受けることになりました。特に衝撃を受けたのはトレーニング中に聞いた「会社は大きくしなくていい」というエッセンス。普通であれば企業は成長や拡大を追い求めますが、J&Jはそれを追求しないというのです。しかも、その理由までグラフに示していました。要約すれば、カリスマ経営者の手により急激に業績が大きく伸びる会社は一見素晴らしいように見えますが、そのカリスマ経営者が引退した後は、業績が急降下しているというグラフでした。したがって、J&Jはカリスマ的な経営は望まない。長期安定経営を目指すと。そのためには、会社を急激に大きくする事業の芽が出てきたら、小さな会社に分割し、各責任者に権限を委譲させる。要するに、優良な小さい会社をたくさんつくることがJ&Jのスタンスであるということでした。まさに目からウロコ。私の経営観を大きく変えました。


伊藤正裕(起業家)

営業職についていえば、一番気にするべきことは全体像です。個人の成績や、自分が抱えているプロジェクトの利益率がよくても、部署やチーム全体の利益率が悪かったら、意味がありません。


名越康文

「自分はこんなに頑張ってるのに評価されない」「頑張るだけの意味がある仕事だろうか」と、会社や周囲のせいにする人が多い。これを「他罰的な怒り」といいます。そのような心理を急に好転させるのは難しい。だから、仕組みを作ることが大事で、日々の習慣にひとつ新しいことを取り入れるだけで十分。


本田圭佑

僕はサッカー選手として能力だけ見たら本当に凡人です。小さい頃から「世界一のサッカー選手になる」と言ってきましたけど、そのときいつも周りには自分よりうまい選手がいたので、「おまえには無理だ」と言われ続けた。だから、本田圭佑の反骨心は、もしかしたら人よりもコンプレックスとして、強い。


飯田泰之

他人との比較もそうですし、自分の中の基準に苦しめられる人もいますね。とくに、サラリーマンカルチャーの家で育った人は「きっちりしないと」という意識が強い。そろそろ30歳だから結婚しなきゃ、40歳だからマンションくらい買わなきゃ、●●大卒だから年収は六百万円ないと……という「参照点」を決めてしまうと、人生がきついですよ。


大久保幸夫

なまじコミュニケーション力に自信のある人は、どんな問題もコミュニケーションによって解決しようとしがち。しかし、問題の本質を理解せずに、表面的な調整で事を収めるだけでは、根本的な問題解決には至らない。


安河内哲也

世界の人々と話すなら、ノンネイティブレベルの英語が話せれば十分。まずは、そのレベルを目指しましょう。


萱野稔人

10冊の哲学書を多読するよりも、1冊を10回読んで掘り下げる読み方をお勧めしています。1冊を繰り返し読むことで深まった理解と知識が、他の哲学書を読むときの下支えとなるからです。


児玉教仁

外国人を接待するとき、相手の好き嫌いも聞いておきたいところです。「外国人は自己主張が強いから、食べたいものがあれば向こうから言ってくるはず」という先入観は捨ててください。普段ははっきりモノを言うアメリカ人でも、招かれたときは遠慮する場合も多々あります。


竹田陽一

従業員は自分が身につけている能力を商品として会社に販売し、その代価として給料をもらっています。商品に相当する能力が100人中40番以下であるなら、その人は低級品を売り込んでいることになります。当然給料も安い。