名言DB

9412 人 / 110637 名言

柴崎洋平の名言

twitter Facebook はてブ

柴崎洋平のプロフィール

柴崎洋平、しばさき・ようへい。日本の経営者。「フォースバレー・コンシェルジュ」社長。上智大学外国語学部英語学科卒業後、ソニーに入社。10年在籍したのち、フォースバレー・コンシェルジュを設立。

柴崎洋平の名言 一覧

仕事を通じて世界中の優秀な人材に出会い、自分の非力や能力の低さを痛感した。


現在、日本企業に世界中の優秀な学生を紹介する事業を展開しています。この事業は、ソニー時代に抱えた「なぜ、日本の企業は国内だけで人材を採用するのか」という疑問から生まれました。


商談の規模が大きくなるにつれ、自分たちの手で作った会社で、自分たちの力で結果を残したい。その気持ちが強くなっていきました。ソニーのような世界ブランドを、仲間とゼロからつくりたい。そう思い、起業しました。


柴崎洋平の経歴・略歴

柴崎洋平、しばさき・ようへい。日本の経営者。「フォースバレー・コンシェルジュ」社長。上智大学外国語学部英語学科卒業後、ソニーに入社。10年在籍したのち、フォースバレー・コンシェルジュを設立。

他の記事も読んでみる

島正博

当社の機械で作られた商品はゲージがきちんとしていて生産性が上がると導入していただいています。ライバルは、今はいませんね。今はAIの時代と言いますが、AIは頭だけ良くても、手が動かんでしょ。


古森重隆

敗戦直後の惨めな経験を通して、子供の私は実力がなければ世の中はどうにもならないと悟った。


横山光昭

そもそもツラいと感じる節約法は、自分に合ってない。たとえば家計簿1つとっても、真面目でコツコツ型のAさんは手書きの家計簿をキッチリつけたら家計がグッと引き締まったのに対し、ずぼらなBさんは手書きの家計簿が大変ですぐやめてしまった。でもBさんは楽しいことが大好きなので、ゲーム感覚でできる家計簿アプリを使ったら楽しく続けられ、大きな節約に繋がった。このように人により適切な節約法は千差万別なので、自分に合った方法を見つけるのが第一です。


船ヶ山哲

誰でも、手の内に自分だけの「お宝」があるものです。それをベースにビジネスを構築していくことができれば、あなたはビジネスを成功させお客様に喜ばれる存在になることができます。そして、その出発点が「お客様の共通点を知る」ということなのです。


佐久間昇二(佐久間曻二)

社長に就任して面食らいました。当時の日本衛星放送はまるで国策会社のようで、危機意識が希薄でした。民間の衛星放送会社として初めて設立された経緯もあり、12の会社から人を集めた寄り合い所帯です。出向社員の多くは親元企業への帰属意識が強く、何かあれば親が助けてくれると思っていました。


佐々木常夫

管理職が考えるべきはただひとつ、部下に結果を出させることです。こちらが求める結果さえ出していれば、部下が何時に帰ろうが関係ないはずです。管理職の多くが、長時間働く部下を見て「頑張っているな」と褒めますが、「結果を出すか、出さないか」で評価するのが組織として正当なあり方でしょう。


伊藤秀嗣

荷主(EC事業者)が当社を通して物流業務を外注するメリットとして、明快な価格設定が挙げられます。これまでの物流業界の慣習となっている要問い合わせ・要見積もりの不透明さをなくし、荷物のサイズと個数に応じた明瞭価格ですぐにご利用できます。その上、在庫管理から入出庫履歴まであらゆる業務管理がウェブ上で完結できます。また、倉庫を外注すれば、荷主はどこに居ようと問題ありませんので、最近では外国人の顧客も増えてきています。当社と提携した倉庫に商品をストックし、いつでも配送できるのです。


石田典嗣

当社にはそれぞれ50人ほどいる営業パートナー、技術パートナーとアライアンスを組んでいます。プロフェッショナルと組むことで上質の仕事ができます。


佐藤正午

自分からなりたいと思った職業は小説家以外になかったし、大学をやめたころは、文章を書いて食べていけたらどんなに幸せだろうと思っていました。それが現実になったんだから、幸せなことですよね。当時はなにも感じていなかったけど、ふりかえれば、よく編集者たちも佐世保まで通ってくれたと思います。編集者に恵まれて直木賞までいただけて、僕は本当に果報者です。


ゲーテ

人間が、かつてできたことをいまでもできると考えるのは、極めて自然である。
いまだかつてできなかったことを、できると思う人があるのは、いかにもおかしいが、珍しいことではない。


ハーマン・サイモン

ドイツ企業の輸出競争力は、製品力に強みのある中小企業に下支えされています。日本も、素晴らしい中小企業が全国にたくさんあるのに、ドイツの中小企業ほどグローバル化していません。大企業の下請けで終わっているのはもったいないと思います。大企業も中小企業が世界で販路を拡大するに際して足を引っ張るべきではない。


沙村広明

単純にこのマンガを売らなきゃっていう気持ちがあったんです。実家が貧乏だったので、早く親に大学の学費を返したいというのがあって、とにかく売れるマンガを描きたかった。白状しますと、『無限の住人』は、とにかく派手な絵面にしたくて、万次(主人公)を不死身にすることで四肢がバンバン飛ぶような、非常に即物的なケレン味を描こうとしたわけです。当時は俺も若かったので、真っ先にエログロと派手なアクションに飛びついたんですね。だけど、今でもマンガである以上、ケレン味がマンガの基本だと思っているところもある。


大薗誠司

売れない物も置いているのはお客様に買い物を楽しいと思ってもらいたいからです。


梅原勝彦

古い人間が頑張ってフタをしていると、若い芽が伸びないから退いてくれ。
【覚書き|代表権を返上して相談役に退いたとき、経営陣の若返りを図るため古株の役員に言った言葉】


邑村操

人間関係はこちらの出方次第。あたかも鏡の前に立つようなもの。こちらが笑えば向こうも笑うし、こちらがしかめつらをすれば相手も渋面というのが相場です。