川上一郎(ライフプランナー)の名言

川上一郎(ライフプランナー)のプロフィール

川上一郎、かわかみ・いちろう。日本のエグゼクティブ・ライフプランナー。栃木県出身。明治学院大学卒業後、証券会社を経てプルデンシャル生命保険に入社。エグゼクティブ・ライフプランナーを務めた。

川上一郎(ライフプランナー)の名言 一覧

私の仕事は、保険を通じて、お客様が本当に気がかりなことを解決すること。お互いが打ち解けて何でも話せる関係になるからこそ、ご提案できるのです。

川上一郎の名言|何でも話せる関係になるからこそ、ご提案できる

最初、保険の説明はもちろんしますが、それよりも「お客様が気がかりなこと」をうかがいます。仕事のことでも実家のご両親のことでも、とにかくその方が一番不安に思っていることは何かを知ることが第一歩です。

川上一郎の名言|一番不安に思っていることは何かを知ることが第一歩

お客様に腹を割って話していただくためには、私のことを知ってもらうことも重要。そのために私は自分のプロフィールと、自分や私の家族のことを書いた「自分史」、その2枚をお客様にお渡ししています。お客様にも私に興味を持ってもらい、「川上さんになら……」と思っていただくのです。

川上一郎の名言|腹を割って話していただくには

お客様のことを覚えるコツは、お名前をなるべく口に出すこと。すると目の前にいる方と、お名前、さらにご家族のお名前も自然にリンクされていきます。その際、同じ名字の方が複数いらっしゃるので、より記憶に残るように、奥様やお子様はファーストネームで呼ぶようにしています。それに「○○さん」「○○ちゃん」と呼ぶほうがより親しみが湧いて、友人や友人の家族のように覚えられるんです。

川上一郎の名言|お客様のことを覚えるコツ

川上一郎(ライフプランナー)の経歴・略歴

川上一郎、かわかみ・いちろう。日本のエグゼクティブ・ライフプランナー。栃木県出身。明治学院大学卒業後、証券会社を経てプルデンシャル生命保険に入社。エグゼクティブ・ライフプランナーを務めた。

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