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山谷親平の名言

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山谷親平のプロフィール

山谷親平、やまたに・しんぺい。日本の評論家、実質的な意味での日本発のラジオパーソナリティ。福井県出身東京育ち。太平洋戦争中に学徒動員される。戦後は産経新聞政治部記者、福岡新聞政経部長などを経て福井放送に入社し放送部長に就任。その後、常務取締役編集局長を務めたのち、衆議院議員選挙立候補のため退社。選挙では落選し、福井ビニール(のちのフクビ化学)東京営業部長を経て、ニッポン放送『テレフォン人生相談』、『トゥデイ』、『山谷親平のお早う日本』などのパーソナリティを務めた。

山谷親平の名言 一覧

お互い黙っていてはわからない。自分の話し方に磨きをかけるしかないだろう。


話は上手いことにこしたことはない。こじれた問題でも、話し上手の説得でほぐれることもある。いままでどんな人かと思っていたが、会って話してみたら、あんな良い人はいなかった、と言われる話し上手もいる。また、ちょっとした会話がもとで、にらまれていた上役かの誤解も解けたという人もいる。


山谷親平の経歴・略歴

山谷親平、やまたに・しんぺい。日本の評論家、実質的な意味での日本発のラジオパーソナリティ。福井県出身東京育ち。太平洋戦争中に学徒動員される。戦後は産経新聞政治部記者、福岡新聞政経部長などを経て福井放送に入社し放送部長に就任。その後、常務取締役編集局長を務めたのち、衆議院議員選挙立候補のため退社。選挙では落選し、福井ビニール(のちのフクビ化学)東京営業部長を経て、ニッポン放送『テレフォン人生相談』、『トゥデイ』、『山谷親平のお早う日本』などのパーソナリティを務めた。

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