大谷昭宏の名言

大谷昭宏のプロフィール

大谷昭宏、おおたに・あきひろ。日本のジャーナリスト。東京都出身。早稲田大学政治経済学部卒業後、読売新聞社に入社。同社記者を経てジャーナリストとして独立。テレビのコメンテーターとしても活躍。

大谷昭宏の名言 一覧

思う存分やってみることですよ。そこからしか自分なんて見えてきませんから。

大谷昭宏の名言|思う存分やってみる

飛び込む前から御託を並べてないで、自分の問題意識や好奇心を温めて、とりあえずなんにでも挑戦してみることが大切。

大谷昭宏の名言|とりあえずなんにでも挑戦してみることが大切

いくら「お利口さん」でも、直接、人間とぶつかってみないとわからないことが山ほどある。

大谷昭宏の名言|直接ぶつかってみないとわからないことが山ほどある

プロ野球選手だって打率3割あれば上出来なんだから、仕事も3割うまくいけばいいんですよ。

大谷昭宏の名言|仕事も3割うまくいけばいい

いくら大変でも、やりたいことをやって、充実した時間を過ごすほうがいいじゃない。あと、自分の進むべき道を一度決めたら、石にかじりついてでも諦めないという気概だけは持ってほしい。

大谷昭宏の名言|やりたいことをやって、充実した時間を過ごすほうがいいじゃない

軋轢があるのが普通なんです。それを、いまは変に折り合いをつけちゃうじゃないですか。僕は問題だと思う。軋轢は軋轢として、ちゃんとぶつかっていかないと、本当の意味での人と人との深くて、いい関係なんて作っていけないですから。

大谷昭宏の名言|軋轢があるのが普通

どんなくだらない会社だと思っても、一人や二人は素晴らしい先輩がいるもの。仮に直属の上司とソリが合わないからといって、簡単に辞めるのはあまりにももったいないんじゃないかな。

大谷昭宏の名言|仮に直属の上司とソリが合わないからといって、簡単に辞めるのはあまりにももったいない

いまはやる前から先に結論を知りたいというか、人生の結論めいたものを求める若者が増えたんじゃないかな。なにかに挑戦するというより、失敗することのほうを非常に警戒するでしょう。社会全体が減点主義になっているからだろうけど、飛び込んでみないことには、何も始まらないじゃない。

大谷昭宏の名言|飛び込んでみないことには、何も始まらないじゃない

マスコミ志望の学生のための講座に出ると、いまのやつらは「私はテレビ向きでしょうか? それとも新聞向きでしょうか?」なんて聞いてくるわけ。思わず「そんなこと、わかるか」って笑いながら怒鳴ってしまうんだけど、職業の適性なんて、何年か働いてみて少しずつわかってくるもんでしょ。

大谷昭宏の名言|職業の適性なんて、何年か働いてみて少しずつわかってくるもの

大谷昭宏の経歴・略歴

大谷昭宏、おおたに・あきひろ。日本のジャーナリスト。東京都出身。早稲田大学政治経済学部卒業後、読売新聞社に入社。同社記者を経てジャーナリストとして独立。テレビのコメンテーターとしても活躍。

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