大竹一樹の名言

大竹一樹のプロフィール

大竹一樹、おおたけ・かずき。日本のお笑い芸人、俳優。東京都出身。お笑いコンビ「バカルディ(のちの、さまぁ~ず)」を結成。バラエティ番組などで活躍。

大竹一樹の名言 一覧

本番当日は、100点満点だと思いながらステージに立っていました。ただ、いつものことなんですけど、終わった瞬間に反省点が出てくるし、「もっとこうすればよかった」って思うので、点数がどんどん下がっちゃうんです。でも、不思議なもので、何年か経って見返してみると、なんだよ面白いじゃんって(笑)。

大竹一樹の名言|終わった瞬間に反省点が出てくる

周りからは「なんでライブやるの?」ってよく言われます。面白いのが当たり前で、面白くなければ「つまらなくなった」って言われるでしょうから、確かにリスクが大きいんですよね。でも俺らは、ネタがやりたくてお笑い芸人になったんで。むしろ、周りの芸人たちに「なんでやらないの?」って聞きたいくらい。

大竹一樹の名言|ネタがやりたくてお笑い芸人になった

視聴率という数字を求め過ぎたり、ムリにウケようとして、世間に媚びると大体ダメですよ。それよりも自分たちらしさを出せたらと思っていますね。なんとなく、そんな姿勢でやっていたら、徐々に支持されて、個性が評価をされるようになった。

大竹一樹の名言|ムリにウケようとして、世間に媚びると大体ダメ

大竹一樹の経歴・略歴

大竹一樹、おおたけ・かずき。日本のお笑い芸人、俳優。東京都出身。お笑いコンビ「バカルディ(のちの、さまぁ~ず)」を結成。バラエティ番組などで活躍。

ページの先頭へ