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大山堅司の名言

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大山堅司のプロフィール

大山堅司、おおやま・けんじ。日本の経営者。「ブロードリーフ」社長。鹿児島県出身。高校時代に個人会社を設立。知人とソフト会社ビーイングを設立。ビーイング副社長、アイ・ティー・エックス顧問、ブロードリーフ副社長などを経て社長に就任。

大山堅司の名言 一覧

当社のようなシステムは他社では決して作ることができません。その理由の一つが、我々の持っている自動車のデータベースです。この強力なデータベースがないと実現できない手法なんです。それは整備士が積み上げていかないと分からない知識とノウハウの塊です。


お客様にとって時間は大事なものです。時間だけは平等に流れていますから、その時間を大切に使うということを考えていかないと難しいかなと。それを我々は実現したい。


ファンドの役割は、お金を出すことです。彼らの商品がお金なのですから、その商品を使う経営者がしっかり使いこなして増やせばいいのです。ファンドの役割をしっかり理解した上で、彼らの商品を使うかどうかを決断するのは経営者側の問題です。経営者がそれをうまく使えないのに甘い言葉でお金だけと言っていると、経営者は必要ありませんよね。


大山堅司の経歴・略歴

大山堅司、おおやま・けんじ。日本の経営者。「ブロードリーフ」社長。鹿児島県出身。高校時代に個人会社を設立。知人とソフト会社ビーイングを設立。ビーイング副社長、アイ・ティー・エックス顧問、ブロードリーフ副社長などを経て社長に就任。

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