名言DB

9,553 人 / 112,978 名言

大宅壮一の名言

Facebookボタン  Twitterボタン  はてなブックマークボタン  新着 名言

大宅壮一のプロフィール

大宅壮一、おおや・そういち。日本の文芸評論家、社会評論家、ジャーナリスト、ノンフィクション作家。大阪出身。東京帝国大学文学部社会学科在学中にジャーナリストとなる。同大学中退後、新潮社で『社会問題講座』を企画編集して成功を収める。その後、昭和を代表するジャーナリストとなった。「恐妻」「口コミ」「太陽族」「一億総白痴化」「駅弁大学」などの言葉を生み出した。

大宅壮一の名言 一覧

わかりやすい表現を恥じる必要はない。難しい文章を書くのは概して頭の悪い人に多い。頭のよい人は物事を咀嚼(そしゃく)して、わかりやすく書くものである。


50人味方がいて、50人が敵。それでいいじゃないか。全部を味方に引き入れることなんてできっこない。


大宅壮一の経歴・略歴

大宅壮一、おおや・そういち。日本の文芸評論家、社会評論家、ジャーナリスト、ノンフィクション作家。大阪出身。東京帝国大学文学部社会学科在学中にジャーナリストとなる。同大学中退後、新潮社で『社会問題講座』を企画編集して成功を収める。その後、昭和を代表するジャーナリストとなった。「恐妻」「口コミ」「太陽族」「一億総白痴化」「駅弁大学」などの言葉を生み出した。

他の記事も読んでみる

鑄方貞了(鋳方貞了)

人の上に立つためには、まわりの人すべてへの感謝の心がなくてはなりません。それにはまず、両親を尊び、先祖を敬うことが大切です。親孝行はビジネスの世界にも通じる。社員やお客様あっての自分という感謝の心は、両親あっての自分という考え方と相通じるものなのです。きちんと親孝行ができる人は、社員やお客様を本当に大切にすることができるはずです。


李海珍(イ・ヘジン)

韓国ではネットのトップ企業でしたが、日本では知名度も存在感もほとんどありませんでした。トップと底辺を同時に経験したのです。その時、働いている人の「情熱」や成長への思い、サービスへの姿勢というのは、ネイバージャパンの方が強いということを強く感じました。非常に大変な時期でしたが、第二の創業のような、ベンチャーならではの情熱を経験できたことは、私にとって非常に幸運だったと思います。
【覚え書き|日本進出について】


なぎら健壱

40代は、みなさん忙しいのはわかります。でもね、「入院してみろ」とは言わないけど、50代、60代、あとになってからアタフタしないように、40代で一度、何でもいいから自分にとってホッとできる時間を無理矢理にでも作ってね。これからの生き方を見直すというのは、利口なやり方なんじゃないかと思いますね。


田中仁(経営者)

怖い決断だったけど、僕は選択するときに「厳しい方」を選ぶようにしているんです。抵抗が強い方が高く飛べる。そういうものでしょ?


金井務

日本の国益になるような技術を開発することが日立の社是です。様々な分野に事業を展開する日立のような総合企業の場合、基礎研究が一番の社会貢献になる。利益を上げる以上に技術で社会の貢献していく。それが日立のDNAです。


松岡修造

夜、ベッドに入って目をつぶると、その日にあったマイナスの出来事が浮かび、さらに悪い方向に想像してしまうことがあります。そんなときは心の中で「ストップ! ストップ! ストップ!」と唱えます。声に出してもいい。「ありがとう」でも「修造」でも言葉は何でもいい。不思議とネガティブ思考を止められます。


黒川博昭

一般的には、ひとつの会社で働く期間が長いという日本の特徴から、グループ間の交流つまり異動がさせやすく、相互に蓄えてきた強みを生かし合いやすいとはいえます。


尾崎元規

振り返れば、私もいろいろな仕事を経験してきました。そもそもはマーケティングをやりたいと思っていて、そう希望して入社しました。ところが最初に配属されたのは情報部門でした。ちょっと違うところに入ったかなというのが正直な気持ちでした。しかし、結果的には情報部門にいたおかげで、会社の情報の流れがすべてわかるようになりました。全体の流れを一括して把握できるのは情報部門しかないのです。


小林喜光

我々経済人も、単に儲ければいいという時代は終わった。社会にどう貢献するか、新しいイノベーションを社会にどう提供できるかが原点。そのことが企業の品格にもつながる。


本田健

日本の資産1億円以上の富裕層は、全体のわずか2%だといわれています。多くの人が、「もっとお金が欲しい」と思いつつ、毎月の生活費やローンに追われるなど、お金の苦労を味わっているのです。なぜ、98%の人はお金持ちになれないのでしょう。その最大の理由は、ほとんどの人が、これまでお金に関する知識や智恵を学んだことがないからではないでしょうか。多くの人にとって、お金に関する知識といえば、子供の頃から親に言われ続けてきた「無駄使いするな」「貯金しろ」「連帯保証人にはなるな」の三原則くらいで、これが無意識のうちにインプットされているせいもあるでしょう。


元谷外志雄

ご主人様が召使いを使うようなホテルはいずれなくなる。


村田諒太

ルンルンで仕事に行く人はいないでしょ(笑)。僕も気が乗らない日も練習に行きます。ジムに行けば、何か刺激があるから気分が高まりますね。