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堀田浩司の名言

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堀田浩司のプロフィール

堀田浩司、ほった・こうじ。日本の経営者。外国人F1ドライバーとサッカー選手の日本でのマネジメント活動を行うプロ・フィット・スポーティング創業者。愛知県出身。アパレル小売の鈴屋に入社。鈴屋で実務を学んだ後、水着とフィットネスウェア卸販売の会社を創業。事業軌道に乗せたのち友人に譲り、レーシングチームのレイトンハウスのアパレル部門立上げを行う。その後、外国人スポーツ選手の日本での活動をマネジメントする事業を展開した。イタリアンレストラン、サングラス直営店のほか、様々な事業を手掛けている。

堀田浩司の名言 一覧

成功した要素がもうひとつあるとしたら、イタリアでのビジネススタイルが自分の性に合っていたからかもしれません。イタリアでは、友達になって、本当に仲良くならないと一緒に仕事をやっていけませんから。


鈴屋社内にはSUZUYA大学という研修プログラムがあり、鈴木義雄社長のもとでファッション・小売・経営の基本を叩きこまれました。「40歳までには独立してビジネスを立ち上げなさい」というのが鈴木社長の考え方でした。


アレジ(F1レーサーのジャン・アレジ)がフェラーリに乗ることになって、彼の日本でのマネジメントを頼まれたのが、海外の選手をマネジメントする仕事を始めたきっかけです。サッカー事業は「F1だけじゃなく、サッカーもやってみたら?」と、友人からユベントスのスタッフを紹介されたのがはじまりでした。


鈴屋を辞めたあと、友人の住むカリフォルニアのナパバレーで3か月過ごしたりして、新しいビジネスを模索していました。鈴屋のようなアパレルでは、毎週商品開発をして、新商品をつくりださなくてはならず、それに疲れたのもあって。年間通して売れるものを探して行き着いたのが水着とフィットネスウェアでした。


堀田浩司の経歴・略歴

堀田浩司、ほった・こうじ。日本の経営者。外国人F1ドライバーとサッカー選手の日本でのマネジメント活動を行うプロ・フィット・スポーティング創業者。愛知県出身。アパレル小売の鈴屋に入社。鈴屋で実務を学んだ後、水着とフィットネスウェア卸販売の会社を創業。事業軌道に乗せたのち友人に譲り、レーシングチームのレイトンハウスのアパレル部門立上げを行う。その後、外国人スポーツ選手の日本での活動をマネジメントする事業を展開した。イタリアンレストラン、サングラス直営店のほか、様々な事業を手掛けている。

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