名言DB

9,553 人 / 112,978 名言

和泉昭子の名言

Facebookボタン  Twitterボタン  はてなブックマークボタン  新着 名言

和泉昭子のプロフィール

和泉昭子、いずみ・あきこ。日本の生活経済ジャーナリスト、ファイナンシャルプランナー。東京都生まれ、神奈川県育ち。横浜国立大学教育学部乙類英語科卒業、早稲田大学大学院ファイナンス研究科修了。出版社、放送局を経て独立。プラチナ・コンシェルジュ会長。

和泉昭子の名言 一覧

会社員であっても一生安泰と思わずに、腕を磨いたり付加価値をつけたりすることが、結果的に自分を守ることになる。


老後資金の計算では収入は控えめに、支出は多めに想定するのが、あとで誤差を少なくするためのポイント。


老後資金を算出するのが第一歩。自分で計算して、定年後の生活水準を想定してみることが大切。


老後資金は人によって違うので、自分で計算してみる必要があります。定年が視野に入ってくる40代頃になると皆さん漠然とした不安を抱えるようですが、漠然とした不安を具体的な課題にしていくことが大切です。


和泉昭子の経歴・略歴

和泉昭子、いずみ・あきこ。日本の生活経済ジャーナリスト、ファイナンシャルプランナー。東京都生まれ、神奈川県育ち。横浜国立大学教育学部乙類英語科卒業、早稲田大学大学院ファイナンス研究科修了。出版社、放送局を経て独立。プラチナ・コンシェルジュ会長。

他の記事も読んでみる

松本晃(経営者)

「PB(プライベートブランド)=安値」という考えの時代からいくらか変わってきていて、より品質が良く、価格が高いものでも売れるようになってきています。メーカーにとってもそれほど悪くはないと思います。ほかの業界のOEMと違って、小売り側が在庫を持ちませんが、メーカーにとっては販促費がかからないのでPB商品の利益率の方が高いぐらいです。


蔭山洋介

ケネディのスピーチから学ぶべきは、もっとも重要なことを、どのように伝えるかという点です。言葉、表情、身振り、姿勢、振る舞いすべてを駆使し、バーバル、ノンバーバルの両面で、エネルギーを伝えています。


若松孝彦

子供=少子化のイメージが先行し、マーケットを敬遠する企業も多いと思います。しかし、子供は「未来の顧客」であり、本来はどの企業にもビジネスチャンスがあるはず。


グレッグ・ノーマン

波に乗っているときは、勢いに身を任せることだ。君を一段高いレベルに引き上げるのは、君の内なる存在だ。


出口治明

いくら強い志があっても一人では何もできませんから、なぜそう考えるのか、どうすれば理想を実現できるのかを、人に説明して共感を得る能力が必要です。


高野研一

「率先型」の管理職の場合、サッカーの監督が自らボールを蹴ってエキサイトしているような状況になり、肝心の社員がついてこなくなる。業績を高めるために全力を尽くすといった「士気」が高まらない。加えて企業が向かうべき方向性が不明確になるため、企業が成長するうえで阻害要因となる。


出口治明

勉強を始めるタイミングに、「遅い」ということはありません。「無知ほど人間を堕落させるものはない」と肝に銘じて、今日から始めましょう。


大西洋

入社7年目のときに新規のプロジェクトチームに配属されたのですが、そのときの上司が毎晩のように飲み歩く人でした。でも、ただお酒を飲むのではなく、デザイナーや芸術家、小説家、ときには政治家など、本当にたくさんの人に会っていた。私はカバン持ちでついて回っていたのですが、初めは遅くまでつき合わされて、正直しんどかった。しかし、普段会わないような人たちの話を聞くうちに、自分のなかにそれまでにはなかった発想が生まれてくるのがわかったのです。百貨店マンでありながらも、その枠組みにとらわれてはならないということを、教えてもらった気がします。


辻本憲三

ゲームの世界もワインの世界も挑戦を続ければ、その都度新しい発見がある。これからも楽しんで仕事を行っていきたい。


石田淳(コンサルタント)

ものごとを継続させるための第一歩は、「自分自身の具体的な行動そのものに着目する」こと。まずは続かない原因となっている行動をピックアップして分析してみてください。


坂本孝

店の売上げに責任を持つというリスクを負いながらも、料理人がいろいろなメニューに挑戦できるのは、失敗するリスクが存在するのと同時に、成功すれば大きなリターンが得られることを認識しているからです。当社ではリスクとリターンをセツトで捉えたうえで、最後には結果を出すよう社員に求めています。ゆえに当社の料理人は、失敗から学びながら、成功するまで挑戦し続けることができるのです。


船川淳志

自分の考えが相手に伝わったかどうかは、受け手が判断することです。したがって、自分の意図をいかに相手に受け止めてもらうか、その発信能力が問われるのです。