古田新太の名言

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古田新太のプロフィール

古田新太、ふるた・あらた。日本の俳優、声優、DJ。兵庫県出身。『劇団☆新感線』の看板役者を務め、舞台、映画、テレビドラマで活躍。


古田新太の名言 一覧

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浅くていいから、引き出しをたくさん持っておくことが大切。


演出家や監督の注文に応えられるように、いつもフラットな状態でいなきゃいけない。自分の中で熱くなっちゃうと、そうできなくなるから。


いつも役づくりはしないです。相手役と会話をすることで出来上がっていくキャラクターがあると思うし、そのための稽古だと思っているので。稽古のときに、毎日わざと演技を変えたりもするんですよ。それで最後の通し稽古のときに「あれがよかった」って言われたら、「じゃあ、それにしましょうか」って。


なかには「いや、俺はこう思うんですよ」っていう俳優さんもいらっしゃいますけど、おいらは違う。監督から「古田、それじゃないやつやってみて」って言われたら、すぐに違うものを提出します。「それでいこう」って言われるのが一番効率がいいでしょ。


古田新太の経歴・略歴

古田新太、ふるた・あらた。日本の俳優、声優、DJ。兵庫県出身。『劇団☆新感線』の看板役者を務め、舞台、映画、テレビドラマで活躍。

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