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古沢良太の名言

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古沢良太のプロフィール

古沢良太、こさわ・りょうた。日本の脚本家、イラストレーター。神奈川県出身。東海大学文学部日本文学科卒業。バイトをしながら漫画家や脚本家を目指す。「テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞」を受賞しデビュー。映画、テレビドラマの脚本家として活躍。

古沢良太の名言 一覧

専門知識を得たうえで思いつくことよりも、何も知らない状態で、こういうことがあったら面白いんじゃないかって思いついたことの方が最終的には面白い。


人づき合いが苦手な人って、人と接したくないわけではなく、うまく接することができなくて、「もっとああ言えばよかった」とかいろいろ考えちゃうんです。でも、振り返ることも、ものを書く仕事に生かされる。


毎晩、お酒を飲む人とかって、その時間がもったいなあと思います。もちろん、そこで得るものもあるでしょうが、僕はその時間があったら、仕事をした方がいい。


人とワイワイやったり、人と関わったりすることも大事だけど、一人で自分の世界を掘り下げて、他の人が届かないところにまで届かせる、そういう時間をたくさん持てた方がいい仕事ができるんじゃないかな。


古沢良太の経歴・略歴

古沢良太、こさわ・りょうた。日本の脚本家、イラストレーター。神奈川県出身。東海大学文学部日本文学科卒業。バイトをしながら漫画家や脚本家を目指す。「テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞」を受賞しデビュー。映画、テレビドラマの脚本家として活躍。

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