反町隆史の名言

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反町隆史のプロフィール

反町隆史、そりまち・たかし。日本の俳優、歌手。埼玉県出身。ファッションモデルを経て、テレビドラマ『毎度ゴメンなさぁい』で俳優デビュー。その後、多くのテレビドラマ、映画に出演。


反町隆史の名言 一覧

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年齢を重ねていくと、どこかで自分に対して「線引き」をしてしまう。ちょっと難しいかもなと慎重に考えてしまう。でも、そのままズルズル退かずに、前向きな自分を持っていたい。


水谷(豊)さんは、よく例え話を振ってきますね。「もしこの街に住んでいたら、どんな生活してると思う?」みたいに僕に考えさせるんです。


自分の考えだけで悩んでいる問は、前に進まない。もっと違った角度から見てみないと、ひとつの思考から抜けられないし、自分の成長を塞いでしまう。


まだ人間としても、役者としても伸び代があるはず。だから、『相棒』は僕にとって成長することを目標として取り組めました。


年齢を重ねていくと、自分の考えが出来上がり過ぎてしまって、他人の考えを受け入れるのがだんだん難しくなってくる。そうならないよう、常に視野を広げる努力をして、許容範囲やキャパシティーが大きな、懐が深い人間になれたらと思っています。


これまで、自分自身はたくさんの経験をしてきたので、今は、子供たちにたくさんのことを学んでほしいと思っています。そのための旅行などでしょうか。

【覚え書き|「お金をかけても惜しくないことは?」と質問されて】


反町隆史の経歴・略歴

反町隆史、そりまち・たかし。日本の俳優、歌手。埼玉県出身。ファッションモデルを経て、テレビドラマ『毎度ゴメンなさぁい』で俳優デビュー。その後、多くのテレビドラマ、映画に出演。

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