名言DB

9412 人 / 110637 名言

原ゆたかの名言

twitter Facebook はてブ

原ゆたかのプロフィール

原ゆたか、はら・ゆたか。日本の児童文学作家、イラストレーター。熊本県出身。20歳でイラストレーターとしてデビュー。『かいけつゾロリ』シリーズなどヒット作を多数生み出した。

原ゆたかの名言 一覧

手に取ってもらえたらしめたもの。ページを開けたら、最後まで一気に引っ張っていく本を作ろうと思っている。


原ゆたかの経歴・略歴

原ゆたか、はら・ゆたか。日本の児童文学作家、イラストレーター。熊本県出身。20歳でイラストレーターとしてデビュー。『かいけつゾロリ』シリーズなどヒット作を多数生み出した。

他の記事も読んでみる

阿部俊則

長期的視野での信念に基づいていなければ、正しい判断はできない。


江幡哲也

ビジネス文書のフレームワークは、一朝一夕に出来上がるものではありません。最初から楽をしようと思うと、形だけを真似した中身のない文章しか書けなくなります。経験を積みながら、自分なりのフレームワークを見つけてください。


大室正志

オフィスでのストレス耐性を高めるには、トラブルへの上手な対処法を身に付けるとともに、適切な休息で脳を休ませ、コップの基本水位を下げておくことが大切。


中曽根康弘

このことできっと君は、ひとまわりも、ふたまわりも大きくなるよ。
【覚え書き|選挙で落選した人にかけた言葉】


柳川範之

新しい分野を学ぶ際は、入門書を3冊買ってください。それで最初に全体を俯瞰してから、そこで紹介されている前文や資料に芋づる式に当たっていくと、比較的楽に理解することができます。


坂本フジヱ

少子化問題は、自然の神様が私たちに発している警告。神様が言う、「自然に返れ」という警告に気付いている人は、確実に増えている。


白井一幸

古いものを壊して新しいものをつくり上げる時には、批判はあって当然。批判を怖がっていては何もできないし、我々にとっては何もしないことがそれまでの失敗だった。


野村克也

俺は、現役時代657本のホームランを打った。それなりの個人記録だよ。しかし、ホームランの数を狙って重ねてきた数字ではない。「俺が俺が」とホームランを狙って打席に立つと、バッターというのは必ず力み過ぎ、読みもフォームもおかしくなる。しかしチームのため、勝利のために「確実にヒットを出そう」と考えるから、全神経をピッチャーの投げる球に集中できた。余計に力むことなく、バットを振れた。それがホームランにつながり、結果、チームに勝利を引き寄せたんだと感じている。


小杉俊哉

「絶対に成功させます」「絶対にこの売上を達成させます」といった断定的な発言は、自分の行動を縛ることにもなりかねません。プレッシャーが強すぎると、確実に結果を求めるがあまり、リスクを伴う新しいチャレンジができにくくなります。そのため、いままでのやり方に固執することになり、環境の変化への柔軟な対応ができず、成果が出せなくなってしまうのです。


小坂敬

小坂家に伝わる哲学は「相手の立場に立つこと」。この哲学は、時代が変わっても、変わることなく現在まで、脈々と受け継がれ、事業に活かされています。


魔裟斗

地元の後輩がキックボクシングをやっていると聞いて。「えっ、そんなジムあるの?」「近所にある」というので連れて行ってもらったんです。そこのジムの会長が、人を乗せるのがうまくて。僕が入った瞬間、「お前は、間違いなくチャンピオンになる」って。それで僕もその気になってしまいました(笑)。まあ、やってみたら面白かったし、たいした練習もしてなかったのにデビュー戦で勝てたんです。それで甘く見ちゃったせいか、二戦目では負け。そこでやめようと思ったんですよ。そしたらジムの会長が「出稽古に行こう」って言い出したんです。で、ほかのジムへ通ったら、ものすごい練習をしていた。「そうか、他の人はこれだけの練習をしているんだ。練習をしていない自分が勝てるわけはないな」と、それまでの考えがガラッと変わり、必死に練習するようになりました。するとトントン拍子に勝ち進み、ウエルター級のチャンピオンになっていました。


浦野光人

社員たちには常に「周りの人たちとの信頼関係を大事にしてほしい」ということも強調しています。他者があってこその自己、周りの人との信頼関係の中で自分の仕事が進んでいくのだということも、忘れてはならないものだと考えています。


永守重信

大きな夢を持って努力せよ。努力は絶対に人を裏切らない。


岡崎富夢

目標を失って会社を辞めようと思ったとき、僕も自分は何がしたいのかと真剣に考えました。思い当たったのが中学、高校の部活です。体育会のテニス部のキャプテンだったのですが、2回とも弱いチームを市内有数の強豪校にすることができました。振り返ると、僕は高い目標をかかげて、チームを強くしていくことが好きらしい。それを仕事にするなら、プロの経営者。そのころ日産を立て直したカルロス・ゴーンさんが話題になっていて、ああいう経営者になりたいなと。


堀史朗

心の疲労の原因が「上司との関係」だった場合、一番の解決策はその上司と違う部署に移ることです。ただ、そう簡単にはいきませんので、その場合は「上司の言うことを適当に聞き流す」ことをお勧めしています。