勝谷誠彦の名言

勝谷誠彦のプロフィール

勝谷誠彦、かつや・まさひこ。日本のジャーナリスト、コラムニスト。兵庫県出身。早稲田大学第一文学部卒業後、電通を経て文藝春秋社に入社。編集者、出版局第二文庫部次長などを経て独立。多数の書籍を執筆。テレビやラジオでも活躍した。

勝谷誠彦の名言 一覧

今後については、分からない。人生、その日の朝、起きた気分で決めているから。


野党が駄目なのはつらい顔をしてつらさばかり訴えるところ。やらなきゃいけないことはたくさんある。それをどうやるかが大事で、つらいことでも明るく楽しくやればいいんですよ。


日本の政治を根底から狂わせているのは組織票だと思いますね。組合員であるとか、会社員であるということで投票行動を規定されるのはおかしい。まだ日本人はそんなものに縛られているのかなと、悲しくなるよね。もうちょっと、自由でいいんじゃないかな。


「イメチェン」は今回(兵庫県知事選)の戦略の最大の失敗。訳が分からないうちに髪を切られ、スーツを着させられ、写真も撮られて。結果、誰だか分からない。だけど陣営は大まじめにそうさせた。僕も選挙って全く知らない世界だからさ、そういうものなのかなと思うじゃない。でも大間違いだと思うよ。このままでさ、普通にやればよかったんだよ。


勝谷誠彦の経歴・略歴

勝谷誠彦、かつや・まさひこ。日本のジャーナリスト、コラムニスト。兵庫県出身。早稲田大学第一文学部卒業後、電通を経て文藝春秋社に入社。編集者、出版局第二文庫部次長などを経て独立。多数の書籍を執筆。テレビやラジオでも活躍した。

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