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勝俣州和の名言

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勝俣州和のプロフィール

勝俣州和、かつまた・くにかず。日本のタレント、アイドル。宮城県出身、静岡県育ち。日本大学文理学部国文学科中退。弁当店・サンドウィッチ店店長をしながら路上パフォーマンス集団一世風靡に入団。萩本欽一主催のオーディションに合格。アイドルグループ『CHA-CHA』を経てバラエティー番組で活躍。

勝俣州和の名言 一覧

富士登山とか、プライベートでもいろんなことにも挑戦したり、パパをやったりすることで、世界がまた広がった。


日頃の仕事に、オフる時間がどれだけ大切かってわかりました。30代はもうずっとエンジンかけっぱなしでしたから。ちゃんとオフれると、仕事のときのエンジンのかかり具合が違う。


小学校6年の時に、テレビドラマじゃないですけど、僕らの悩みにも真剣に向き合ってくれる素晴らしい男の先生と出会いましてね。その先生のようになりたいと思い、その先生が出た同じ高校、大学に入ったんですよ。ところが大学3年のときに、ある教員に「僕、先生になれますかね?」って聞いたら、「クラスで上位1、2番の成績じゃなきゃなれない」と言われて。「結局、成績なんですか? 人間性じゃないんですね。じゃあ、僕、やめます」って、4年になる前に大学やめちゃったんです。教師にはなれなかったけど、テレビを通して、誰かを元気づけていきたい。教師としてやりたかったことといっしょですよ。


勝俣州和の経歴・略歴

勝俣州和、かつまた・くにかず。日本のタレント、アイドル。宮城県出身、静岡県育ち。日本大学文理学部国文学科中退。弁当店・サンドウィッチ店店長をしながら路上パフォーマンス集団一世風靡に入団。萩本欽一主催のオーディションに合格。アイドルグループ『CHA-CHA』を経てバラエティー番組で活躍。

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