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加藤辮三郎の名言

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加藤辮三郎のプロフィール

加藤辮三郎、かとう・べんざぶろう。協和発酵工業創業者。日本の経営者、起業家、化学者。京都大学工学部卒業後、四方合名会社(現:宝酒造)に入社。同社で14年勤めた後、協和化学研究所(現:協和発酵工業)を設立。

加藤辮三郎の名言 一覧

欲望に限りがなく、些細なことにも腹を立て、おかげさまを忘れて自分の行為には高い値をつけようとする。


加藤辮三郎の経歴・略歴

加藤辮三郎、かとう・べんざぶろう。協和発酵工業創業者。日本の経営者、起業家、化学者。京都大学工学部卒業後、四方合名会社(現:宝酒造)に入社。同社で14年勤めた後、協和化学研究所(現:協和発酵工業)を設立。

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小才は、縁に会って縁に気づかず。
中才は、縁に気づいて縁を生かさず。
大才は、袖振り合う縁をも生かす。
(徳川家の剣術指南を担当した柳生家の家訓)
【覚書き|才能の無い人間はチャンスに気づかない。中の才能の者はチャンスに気づいているが飛びつかない。とても才能のある人間は、袖が触れるほどの些細なチャンスも逃さない。大物になる人物はチャンスに敏感であるという意味の言葉】