名言DB

9,524 人 / 112,423 名言

加藤裕之の名言

Facebookボタン  Twitterボタン  はてなブックマークボタン  新着 名言

加藤裕之のプロフィール

加藤裕之、かとう・ひろゆき。日本の経営者。「IBC」社長。茨城県出身。東洋大学工学部卒業。ダイニック勤務、アライドテレシス営業部長、ベンチャー企業取締役などを経てIBCを設立。

加藤裕之の名言 一覧

ベンチャー企業は、大手と同じことをやっても勝ち目はないですから、独自の価値を提供することを考えました。


システムは重要な経営判断事項。性能情報の把握は、設備投資の立案に重要です。システムの状態を経営陣が把握していないわけにはいかない。


加藤裕之の経歴・略歴

加藤裕之、かとう・ひろゆき。日本の経営者。「IBC」社長。茨城県出身。東洋大学工学部卒業。ダイニック勤務、アライドテレシス営業部長、ベンチャー企業取締役などを経てIBCを設立。

他の記事も読んでみる

山下泰裕

リーダーにとって一番大事なのは、人としての器、魅力。要するに「この人と一緒に行動したい、夢を追いかけたい」と、人に思わせる何かがあるか。


大田正文

コミュニティの開催というと構えてしまいますが、たとえば「一緒においしいラーメンを食べ歩きませんか」くらいで十分。今はSNSが発達しているので、気軽に提案ができます。「万一誰も集まらなかったら一人で行ってもいい」くらいのゆるさでちょうどいいと思います。むしろ、あまり頑張りすぎないほうがいい。


兼元謙任

やり続けることに意味がある。だから、自分で駄目だと見切りをつけない方がいい。真剣に取り組まず、やるべきことをやらなくて結果が駄目なら後悔しか残らない。


ビル・ゲイツ

マイクロソフトは不死身ではない。どんな会社でも失敗はする。問題は、それがいつかということだ。私の目標はもちろん、重要な位置をできるだけ長い間維持することだ。


川崎博也

火力発電所建設の陣頭指揮を執ったとき、試運転開始後は想定外のトラブルの連続。不安から弱音を吐く技術者たちを「大丈夫だ」「必ず一歩一歩進んでいる」と現場で支えるのが私の役割だった。そのため、部下以上に専門書を読み、必死に考えた。入社以来、一番大変な仕事だったが、失敗の許されない重圧と闘い、完成させてくれた部下には感謝している。


迫俊亮

「この会社は何なのか」というものを目に見える形にして、浸透させていくのが私の役割だと考えています。「経営理念」のようなお題目の言葉を掲げるだけでなく、リアルな経営アクションを通して「私たちミニット・アジア・パシフィックという会社は、こういう会社なんだ」という共通理解を社員の皆さんと構築していくように動きたい。


岩田弘三

私自身、会社のことは端から端まで分かっているという思いがあり、結果的にすべてのことに口を出してきました。そのため優秀な人でも次第に「指示を待っていればいい」と考える癖がついてしまった。これを改めるのが、最大の課題だと考えています。


猪瀬直樹

自分に理解できないからといって目を背けていては、新しいものは生み出せない。


西岡利晃

頂点に立ってモチベーションが変わりました。今は防衛というより「理想のボクシングを極めたい」という思いが強い。それって、どこまでも完成がないでしょ。


フェルディナン・フォッシュ

わが軍の右翼は押されている。中央は崩れかけている。撤退は不可能だ。状況は最高、これより反撃する。
【覚書き|第一次世界大戦でフランス第9軍の指揮を執っていた時の発言。戦況がドイツ軍に押されていた際に】


谷原誠

説得の場面で有能な営業マンがよくやっていることですが、自分の希望が受け入れられるという前提で質問するという方法があります。「うかがってもよろしいでしょうか?」ではなく、「いますぐうかがえるのですが、明日改めてうかがうのとどちらがよろしいですか?」と聞くと、相手は無意識のうちに「今日か明日か」と考えはじめ、「訪問を断る」という選択肢が浮かばなくなってしまいます。


沢渡あまね

たとえばSEの人は中国や東南アジアのスタッフと共同で仕事をすることが多い。中にいるとそれが当たり前ですが、全く違う業種の人からすると外国人スタッフと共同で作業するノウハウ自体が貴重。それが強みや武器になることに気が付いていない人が多い。