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内藤久(遺品整理専門家)の名言

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内藤久(遺品整理専門家)のプロフィール

内藤久、ないとう・ひさし。日本の遺品整理専門家。「遺品整理の埼玉中央」代表。東京都出身。ホテルマン、ハウスクリーニング会社設立などを経て遺品整理事業を開始。『図解 親の財産を見つけて実家をたたむ方法』『図解 親ともめずにできる これがリアルな実家の片づけです。』『もしものときに迷わない遺品整理の話』『親が死んだとき後悔する人、しない人の実家の片づけ』。

内藤久(遺品整理専門家)の名言 一覧

親の家の片付けは、自分のためではなく、親のためにやるもの。それを間違わないようにしてください。「後々、面倒だから」と自分本位の気持ちが伝わると、ひどいことをされるんじゃないかと親も警戒します。


親にとって大事な物を確認しておくことは、後々のことを考えると非常に大事なこと。アルバムが100冊あったとします。遺品整理の際、それを全部取っておくわけにはいきません。特に大事な写真をあらかじめ聞いておき、それだけを残せば、ほかは割り切って捨てられます。机が大事にしていた物を聞いておけば、それ以外は躊躇なく処分できるのです。


内藤久(遺品整理専門家)の経歴・略歴

内藤久、ないとう・ひさし。日本の遺品整理専門家。「遺品整理の埼玉中央」代表。東京都出身。ホテルマン、ハウスクリーニング会社設立などを経て遺品整理事業を開始。『図解 親の財産を見つけて実家をたたむ方法』『図解 親ともめずにできる これがリアルな実家の片づけです。』『もしものときに迷わない遺品整理の話』『親が死んだとき後悔する人、しない人の実家の片づけ』。

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