内田達雄の名言

内田達雄のプロフィール

内田達雄、うちだ・たつお。日本のセールストレーナー。「SEIKO」「ありがとう」代表。大阪府出身。飲食店店長を経て大手外資系保険会社に転職。わずか1年で全国支店一の成績を達成。その後、独立。著書に『日本一人生を楽しむ僕が、ダメセールスマンだった頃の日記』『飛び込みなし、「紹介だけ」でトップセールスを目指す! 逆転の営業術』。

内田達雄の名言 一覧

世の中には、夢の実現をサポートしてくれるドリームメーカーがいる一方で、夢を潰すドリームキラーもいるんです。否定的な意見ばかり口にしたり、楽な道に誘い込もうとする相手とは、距離を置くことです。


宝地図(自分の目標をイメージした写真をコルクボードに貼っていくもの)をつくったら、目標達成へのアイデアが次々と出てくるようになった。脳は達成のイメージが描けると、そこに行き着く方法を勝手に考える仕組みがある。


内田達雄の経歴・略歴

内田達雄、うちだ・たつお。日本のセールストレーナー。「SEIKO」「ありがとう」代表。大阪府出身。飲食店店長を経て大手外資系保険会社に転職。わずか1年で全国支店一の成績を達成。その後、独立。著書に『日本一人生を楽しむ僕が、ダメセールスマンだった頃の日記』『飛び込みなし、「紹介だけ」でトップセールスを目指す! 逆転の営業術』。

他の記事も読んでみる

稲盛和夫

私は、経営を学んでいく過程で、会計が現代経営の中枢と考えるようになりました。会社を長期的に発展させるためには、財務状況の実態を正確に把握されなければならないと気づいたのです。


西原理恵子

私の人生は負の遺産でできている。七転び八起きしてきたからこそ、娘さんたちにはオバちゃんの屍を越えていって欲しい。


佐藤優

結婚は経済である。そんな割り切り方があったほうが、むしろ幸せになれる気がします。恋愛感情も大切ですが、しょせんそれは一時的なもの。大事なのはどれだけお互いが協力し合い、この厳しい時代を一緒に生き抜いていけるか? パートナーシップ、同志的な意識のほうが大事かもしれません。


中谷健一

忙しいから家族と過ごす時間がないといっていた人も、ノマド的手法をとりいれることで解決策を見いだせるのではないでしょうか。たとえば、定時に退社して家族と一緒に食事をし、子供をお風呂に入れる。そのあと寝かしつけたところで近所のマクドナルドに行って、9時から12時まで仕事をする。といったこともできます。私は家族旅行中に旅館で仕事をしていることもあります(笑)。


小林道寛

リーマンショックを契機に、もう一段会社が強くなった。


星野佳路

私たちの組織はデータに基づいて改善していくという部分では上手くやれているし、実績もあります。しかし、新しいアイデアとなると話は別です。新しいものを創造するというのは、難易度が高い。創造性というのは、どうしても個人の能力から切り離せない部分があります。これは、経営において一番難しい部分で、属人的な能力が必要になってしまう。いまのところ私が担うことが多い役割ですが、その能力の継承は課題だと感じています。


齋藤孝(教育学者)

プレゼンテーションやスピーチの実力を知るには、自分の姿をビデオに撮ってみるといい。画面の中の自分は想定したよりもみっともないので、ショックを受ける人が多いでしょう。でも、我慢して見続けていると、「えーと」が多すぎるから減らそう、目線を上げようなどと、どこをどう直せばいいかがわかってきます。


佐藤琢磨

僕には競技場でのレース経験が足りなかったから、真っ向勝負では歯が立たないかもしれない。だから、分析に分析を重ねて作戦を練って、後は思い切りアタックする。それしかなかった。


田中健介(経営者)

戦後の教育は叱ることをタブー視されていて、わがままな人間が育ちました。当社に入る社員には、私が先生代わりになって、倫理観や道徳、今でいうコンプライアンスを徹底的に叩き込みます。それが信用を作る基盤になるからです。


ジェイ・エイブラハム

自分自身ではない他の人に焦点を当てて物事を理解しなさい。


ジョエル・ティリングハスト

私自身、大きな期待を抱き過ぎて多くの失敗をしてきた。最良の学びは他の人の失敗から得られる。


家本賢太郎

私も部下の欠点を指摘しないわけではありません。改善すればよくなる点は指摘します。でも、まずはその人の光り輝く部分を見つけることが前提です。


立花陽三

人に「あの人どう?」と間接的に聞いても、私の聞き方によっては、私の顔色をうかがいながら意見を言いますから。だったら自分がその人に直接話しかけた方が早いし確実。


齋藤孝(教育学者)

緊張する場面ほど、真面目一本やりでは空気が重くなる。いいアイデアも浮かばなくなるだろう。一言でも雑談が入れば、場は緩む。まして笑いが生まれれば、話しやすい雰囲気になるはずだ。


中村久三

イノベーションを創り出さないと死んでしまいます。アルバックは非常に切羽詰まった会社です。「次は何か」「次は何か」と常に考えて、ライバルの先を行かなければなりません。


ページの先頭へ