佐藤隆太の名言

佐藤隆太のプロフィール

佐藤隆太、さとう・りゅうた。日本の俳優、タレント。東京都出身。日本大学藝術学部映画学科卒業。舞台『BOYS TIME』で俳優デビュー。その後、テレビドラマ、映画、舞台で活躍。日藝賞、コンフィデンスアワード・ドラマ賞・助演男優賞を受賞。

佐藤隆太の名言 一覧

たとえ、相手から気持ちいい言葉をかけてもらえなかったとしても、自分が巻き込んでいい方向に持っていくぐらいの気持ちで現場に臨んでみたい。

現場に入って、多くの人から刺激をもらえるのが嬉しい。今回の映画では麻生久美子さんや子役の土師野隆之介君にも本当にいい刺激をもらいました。

これからも自分を信じて、自分らしくやっていきたい。

僕は撮影現場で、芝居を模索することが多いんです。常に「これでいいのか、これでいいのか」と悩みながら芝居をする、その連続ですよ。いちど気になると、けっこう引きずりますね。「あれ、さっきのシーンは違ってたかな」とか。

僕もじつは、へこみやすい、というか「気にしい」なんです。そんな気持ちを切り替えたいなと思ったら気分転換をしますね。気心が知れた仲間と会ったりとか、音楽が好きなので、タイミングが合えば好きなアーティストのライブに出かけたりして気分転換しています。

僕がいい仕事をするために心がけていることは、挨拶です。単純なことですけどね(笑)。最初に気持ちのいい挨拶ができれば、気持ちよく一日をスタートできる。逆に気持ちいい挨拶ができないと、最後までモヤッとして過ぎてしまうと思うので。

佐藤隆太の経歴・略歴

佐藤隆太、さとう・りゅうた。日本の俳優、タレント。東京都出身。日本大学藝術学部映画学科卒業。舞台『BOYS TIME』で俳優デビュー。その後、テレビドラマ、映画、舞台で活躍。日藝賞、コンフィデンスアワード・ドラマ賞・助演男優賞を受賞。

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