佐藤一彦(不動産投資家)の名言

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佐藤一彦(不動産投資家)のプロフィール

佐藤一彦、さとう・かずひこ。日本の経営者、不動産投資家。ビリオネアクラブ主宰者。秋田県出身。秋田大学卒業後、幹部候補生として海上自衛隊に入隊。その後、大家として早期リタイア。ビリオネアクラブを主宰。


佐藤一彦(不動産投資家)の名言 一覧

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不動産投資を始めるにあたり、まずは関連書籍を片っ端から読み漁り、共通項と思われること、自分ならこうするという内容をエクセルなどでまとめました。


個人が収益不動産に投資する際に大事なことは、行動と情報、それも現場の情報、そして業者との付き合い方にある。


私が常に意識しているのは「入居者のためになる大家」でありたいということです。一見、当たり前のことのように思えますが、不動産投資をしている人の中には収益ばかりを追ってしまって、その当たり前を忘れてしまっている人がいるように見受けられます。


不動産投資を始めた当時、青森の部隊に所属していましたから、なかなか実際に東京の物件を見に行くことはできません。そこで他の人が休みたい時に働くことで、休みの希望を通りやすくした上で、夜行バスで上京、埼玉に住む妻の親の車を借りて車中泊をするなどして物件を見て回るという生活を3年続けました。


佐藤一彦(不動産投資家)の経歴・略歴

佐藤一彦、さとう・かずひこ。日本の経営者、不動産投資家。ビリオネアクラブ主宰者。秋田県出身。秋田大学卒業後、幹部候補生として海上自衛隊に入隊。その後、大家として早期リタイア。ビリオネアクラブを主宰。

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