佐伯泰英の名言

佐伯泰英のプロフィール

佐伯泰英、さえき・やすひで。日本の小説家、写真家。福岡県出身。日本大学藝術学部映画学科卒業。映画・テレビCM撮影助手、カメラマン、ノンフィクションライターなどを経て小説家デビュー。時代小説『居眠り磐音 江戸双紙』シリーズは累計2000万部を突破した。

佐伯泰英の名言 一覧

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誰かが新たなジャンルを切り開かないと業界が疲弊していくだけ。


死ぬまで書き続けられれば、作家として、これほどの幸せはないでしょうね。


私は58歳までまったく売れなかった。編集者に「もう官能小説か時代小説を書くしかない」と言われ、時代小説でやっと日の目を見た。


だったら、それを利用して本当に月刊ペースで書いて、逆に『月刊佐伯』を広めてやろうと思った。

【覚え書き|執筆スピードが速いため『月刊佐伯』と呼ばれたことについて】


佐伯泰英の経歴・略歴

佐伯泰英、さえき・やすひで。日本の小説家、写真家。福岡県出身。日本大学藝術学部映画学科卒業。映画・テレビCM撮影助手、カメラマン、ノンフィクションライターなどを経て小説家デビュー。時代小説『居眠り磐音 江戸双紙』シリーズは累計2000万部を突破した。

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