名言DB

9,553 人 / 112,978 名言

佐々木豊(アートディレクター)の名言

Facebookボタン  Twitterボタン  はてなブックマークボタン  新着 名言

佐々木豊(アートディレクター)のプロフィール

佐々木豊、ささき・ゆたか。日本のアートディレクター。愛媛県出身。日本デザインセンター(NDC)に入社。トヨタ、ワコール、セイコー、アサヒビールなどでパッケージデザインやアートディレクションを行った。ブランドデザイン研究所所長。アサヒビール「スーパードライ」の缶をデザインしたことで知られている。

佐々木豊(アートディレクター)の名言 一覧

パッケージをデザインするには、手掛ける商品が店頭で陳列されるところまで想像しなければなりません。


消費者に手にとってもらうパッケージデザインには、斬新でありながらも共感を呼ぶストーリーが求められます。スーパードライの場合、その象徴はメタリックシルバーでした。


ロングヒット商品「アサヒ・スーパードライ」が生まれた背景には、「新生アサヒ」を表現したいという強い想いがありました。


佐々木豊(アートディレクター)の経歴・略歴

佐々木豊、ささき・ゆたか。日本のアートディレクター。愛媛県出身。日本デザインセンター(NDC)に入社。トヨタ、ワコール、セイコー、アサヒビールなどでパッケージデザインやアートディレクションを行った。ブランドデザイン研究所所長。アサヒビール「スーパードライ」の缶をデザインしたことで知られている。

他の記事も読んでみる

福崎康平

大手との違いは教室を持たないことです。現在の教育ビジネスでは、講師の労働環境は決して恵まれているとはいえません。莫大な広告費用を費やした結果、しわ寄せが講師の人件費の削減にきています。「サイダ」は講師と生徒を直接マッチングできるサービスで事前に許可を得たカフェや音楽スタジオで授業を行い、教室は必要ないため、講師への報酬も増やせますし、生徒もより安く授業を受けることができます。また、近くに住んでいる講師と受講生をマッチングしているので、教えたいときに教え、学びたいときに学べることも教室を持たないメリットですね。


西内啓

記憶にせよ勉強にせよ、「なぜ自分がそれをやるのか」という目的、つまりゴールを明確にする必要があります。それが大前提であって「何となく、やらなきゃ」という漠然とした焦りからスタートすると、せっかくの努力も報われないと思います。


野村克也

言葉の力が強いだけに、禁句というのもある。「妥協、限界、満足」や。「この程度でいいや」「そろそろ限界だ」「もう十分だな」。そんな風に自分の器を小さく見積もるようなことばかり言っている奴は、本当に小さな器になる。自分の言葉で、自分の成長を止めているようなものなんだよ。


大竹のり子

「競争の激しいところに行くとお金がたくさん出ていく」というのは、経済の大原則。その裏を考えてみる必要があるでしょう。たとえば我が子を私立に通わせるぶんのお金で、若いうちから海外経験をさせるなど、別の教育方法があるかもしれません。


末田真

これまでシステム開発の大部分をパートナー企業に外注しており、マーケティング部門や経営に特化してビジネスを運営していました。しかし、インターネットビジネスは絶えず環境が変わります。外注ではなく社内に技術を蓄積し内製化していかなければ、近い将来、ネットの環境変化に対応できないと考え始めました。しかし、いざ人材を確保しようと日本国内を見渡してみるとエンジニアは高い人件費がかかり、資金力のある企業が優良な人材を囲ってしまっている現状があったのです。そこで、海外進出をしようと決めました。


西原理恵子

モラルハラスメントやDVって、人がいないときを見計らってやるんですよ。こっちが逃げられない状況で始めるから、人に相談してもなかなかわかってもらえない。逃げ遅れないためには、前もって正しい知識を入れておくしかないんです。もし、ちょっとでも変だなと思ったら逃げてください。いまは自治体が運営するシェルターもあるし、あとのことはあとで考えればいいから、まず逃げて欲しい。


井上礼之

大きなものを背負えば背負うほど、決断力は鈍るものです。そこに、わずかでもネガティブな情報や意見が並びはじめると、さらに決断に迷いが生まれてきます。そこで、自分の決断に確信を得るために、他の人の意見に耳を傾けることになるかと思いますが、これがまた決断を鈍らせることになります。私が決断の基準にしてきたのは、「六分四分の理」。どちらにも理があり、どちらとも正しいことのほうが多いものです。それでも一方に六分の理があれば実行に移し、必要であれば戦略を軌道修正するという考え方です。


井上英明

成長が速い人というのは、目標設定が明確だと思います。いつまでに店長になりたいとか、あの人のようになりたいといったように、ゴールがはっきりとイメージできている人は、なんとなく仕事をしている人よりも、明らかに成長が速いですね。


玉置半兵衛

馬鹿正直にやっていれば、誰かがちゃんと見てくれる。世の中はどんどん変わっていきますが、安易に道を曲げてはいけない。


関根眞一

クレームの対応が仕事だというと、因果な商売と思う方もいるようですが、とんでもない。この仕事ほど人の心理を読む仕事はありません。苦情の軽重に関わらず、常に真剣勝負です。だからこそ、達成した時の充実感は大きい。


樋口武男

一つのことができないからといって、あいつは駄目な人間と決めつけるのはおかしい。


美崎栄一郎

プレゼンのスライドは、ビジュアル1点と1つのメッセージで十分。シンプルなほど伝わりやすい。