佐々木淳一(経営者)の名言

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佐々木淳一(経営者)のプロフィール

佐々木淳一、ささき・じゅんいち。日本の経営者。「日本アクセス」社長。香川県出身。神戸大学経済学部卒業後、伊藤忠商事に入社。合成樹脂部長、伊藤忠商事中国総代表、常務、ASEAN・東南アジア総支配人などを経て日本アクセス社長に就任。


佐々木淳一(経営者)の名言 一覧

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まずは採算性の向上。昨年度に導入した新システムで、取引先ごとの採算管理が綿密にできるようになりました。今までは、どんぶり勘定のような面もありましたが、物流費などコストが上昇しており、これからは売り上げと同時に採算性をより重視します。


日本アクセスに行けと伊藤忠の岡藤正広社長から命じられた時、「こそばい営業をしろ」と言われました。「こそばい」とは大阪弁で「くすぐったい」という意味。お客様が「これは面白い」と思わず口にするような商品を、現場視点で開発しろという意味でしょう。


佐々木淳一(経営者)の経歴・略歴

佐々木淳一、ささき・じゅんいち。日本の経営者。「日本アクセス」社長。香川県出身。神戸大学経済学部卒業後、伊藤忠商事に入社。合成樹脂部長、伊藤忠商事中国総代表、常務、ASEAN・東南アジア総支配人などを経て日本アクセス社長に就任。

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