名言DB

9,524 人 / 112,423 名言

伏島巖の名言

Facebookボタン  Twitterボタン  はてなブックマークボタン  新着 名言

伏島巖のプロフィール

伏島巖、ふせじま・いわお。日本の経営者。「フロイント産業」社長。取締役、常務取締役、フロイント化成社長、フロイント・ターボ会長などを経てフロイント産業社長を務めた。

伏島巖の名言 一覧

安住することなく、世界へ飛躍していきたい。そのためにも、常に新しいテクノロジーを提供し続ける企業でありたい。


当社の強みは「チェンジ&チャレンジ」の精神です。現状に満足せず常に挑戦者のつもりで努力してまいります。


売上比率は機械が約6割、残り約4割が化成品です。とはいえ、会社を経営安定させているのは化成品だと言えます。機械は1度納入が決まると、数千万円から十数億円の売り上げになりますが、次の年も同じ売り上げがあるとは限りません。しかし、化成品は一度採用されると、安定した売り上げが見込めます。


創業当時からずっと機械だけではなく、化成品も開発、製造、販売をしてきました。世界中に医薬品の製造装置を扱っている会社はたくさんあります。同じように、化成品を扱う会社も多い。しかし、両方を扱っているのは当社だけで、両者を手掛けていることが当社の特徴なのです。


伏島巖の経歴・略歴

伏島巖、ふせじま・いわお。日本の経営者。「フロイント産業」社長。取締役、常務取締役、フロイント化成社長、フロイント・ターボ会長などを経てフロイント産業社長を務めた。

他の記事も読んでみる

フィリップ・ウィッカム

投資家を含むパートナーとの関係構築が非常に大切であり、テーブルに付いたすべてのメンバーが同じビジョンを共有していなければなりません。


サラ・カサノバ

ドライブスルーの利用が中心でスピード重視の米国に対して、日本はスピードよりも丁寧さや親切さを消費者が求めている。サービスへの消費者の期待値も非常に高い。


飯島彰己

いままでの商社は、商品だけで仕事をして、たくさんの商品群とビジネスモデルが集まっているという状態でした。現在は組織に横串を入れて、いろんな部門が協力して仕事を取るという形になっています。


川西修

販売を開始した「シミール」は国産米に加え栄養価が高い「もち麦」を使用しながら1食200キロカロリー以下を実現しました。健康やダイエット効果が期待できることから、女性を中心に販売数量も右肩上がりで。「米離れ」が指摘されていますが、知恵を結集すれば、いくらでもリカバリーできるのです。


石川康晴

(新卒で入った会社では)胆力がつきましたしね。早朝5時に出社して、深夜1時に帰宅。そんな毎日でしたから、とにかくがむしゃらに働きました。ただ、ビジネスの基礎を学べるうえに、お金までもらえる専門学校に通っているような気持ちだったので、全く苦ではありませんでしたね。本当にいい経験をさせていただきました。


浅田剛治

私は初めて会う人には、「好意」を持って接するようにします。理由は簡単で「関心がない人」「嫌な人」の顔は記憶に残らないから。特に従業員は「家族」だと思って接するので、何人でも覚えられますね。


ピョートル・フェリクス・グジバチ

一瞬一瞬で建設的な結果を出そうとすることが、僕にとってのリーダーシップの根本。いくら大きなビジョンがあっても、一瞬一瞬で建設的な結果が出せない人は、残念ながら実現できない。


山崎元

プロの運用を信用しないこと。プロなら成功率が上がると考えがちですが、実際にはプロが運用するアクティブファンドの成績は、平均株価などに連動するインデックスファンドを常に下回っています。にもかかわらず手数料が高いのですから、検討に値しません。


高橋大輔(フィギュアスケート)

結果が悪かったのは自分の責任であり、記者の方々にムスッとした態度を取るのは違うかなと思う。

【覚え書き|成績が振るわないときも記者に真摯に対応していることについて】


片野坂真哉

いろいろな矢が来たら、よけないといけない。常に適切な判断をすることが重要だ。


伊藤明(伊東屋)

思いついたら、さっと書けるのは紙ならでは。我が社の商品企画室は厳しくて、社長の提案も簡単には通らない(苦笑)。ふと浮かんだ良いアイデアを逃さないように、ノートはいつも手元に置いています。


佐藤和則(経営者)

必要以上にテンションを上げると落ちやすいので、イメージする世界に向かい、淡々と積み重ねていきます。