五十嵐光喜の名言

五十嵐光喜のプロフィール

五十嵐光喜、いがらし・こうき。日本の経営者。「Dropbox Japan(ドロップボックス・ジャパン)」社長。早稲田大学教育学部卒業後、東芝、Sybase、NetIQ、日本マイクロソフト業務執行役員コンシューマー&パートナーグループコミュニケーションパートナー営業統括本部統括部長、アップルジャパン法人営業本部長などを経てDropbox Japan社長に就任。

五十嵐光喜の名言 一覧

まずはどんな使い方ができるのか、我々が現場へ行き、お客様と一緒になって使い方を見つけたり、議論を進める活動に注力しています。

頑張り続けると心身ともにつらくなるので、休日は強制的に思考をストップさせています。また、風邪を引いたり、具合が悪いと思考もマイナスになりがちです。自分をいじめても何の解決策にもならないので、マイナス思考に陥らないよう、体調管理を心掛けています。

オンオフのメリハリをつけて、ワークライフバランスを整えています。平日は仕事に集中し、休日はゴルフや山登り、ジョギングなどデジタルから離れてアナログな生活を送っています。

働き方改革は仕事の中身を見ることが大切。たとえば、ファイルのダウンロードや送信中の待ち時間など、無駄と思う部分を削っていくことで、仕事の生産性は大きく向上するはず。

最も気を付けているのは、食事の量のコントロールです。間食はせず、ジュースも飲まない代わりに、朝昼晩しっかり食べています。暇だなと思うと食べてしまうので、忙しくしていることが一番のダイエット法です。また、休日も何もしないと逆に疲れてしまうので、何かしら活動しています。そう考えると、日々、忙しくしていることも健康法の1つかもしれません。

五十嵐光喜の経歴・略歴

五十嵐光喜、いがらし・こうき。日本の経営者。「Dropbox Japan(ドロップボックス・ジャパン)」社長。早稲田大学教育学部卒業後、東芝、Sybase、NetIQ、日本マイクロソフト業務執行役員コンシューマー&パートナーグループコミュニケーションパートナー営業統括本部統括部長、アップルジャパン法人営業本部長などを経てDropbox Japan社長に就任。

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