名言DB

9,553 人 / 112,978 名言

丸藤正道の名言

Facebookボタン  Twitterボタン  はてなブックマークボタン  新着 名言

丸藤正道のプロフィール

丸藤正道、まるふじ・なおみち。日本のプロレスラー、経営者。「キュリオシフト」社長。埼玉県出身。高校卒業後、全日本プロレスを経てプロレス団体ノアに入団。エースとして活躍。また、プロアスリートのセカンドキャリアを支援するためキュリオシフトを設立。

丸藤正道の名言 一覧

キュリオシフトはプロスポーツ選手のセカンドキャリアを実現する目的で設立した会社です。まずは自分自身が勉強したいという思いから、キュリオシフトを設立する際には、司法書士などの専門家には頼まず、自分で全て手続きをしました。


丸藤正道の経歴・略歴

丸藤正道、まるふじ・なおみち。日本のプロレスラー、経営者。「キュリオシフト」社長。埼玉県出身。高校卒業後、全日本プロレスを経てプロレス団体ノアに入団。エースとして活躍。また、プロアスリートのセカンドキャリアを支援するためキュリオシフトを設立。

他の記事も読んでみる

ジム・クレイマー

頭の中に整ったイメージを描くと、それが磁石のような作用を起こす。そのイメージが、人、出来事、それにともなう状況を引きつけてくれるのだ。別の味方をするなら、イメージを描くことは予言であり、そのとおり実現される。起こると信じれば、それと気づかないうちに、本当に起こるものなのだ。


有本隆浩

次に何が来るかを察知する感性、そのような「流れ」は顧客を見ていればわかる。


山口多賀司(経営者)

いまの経営者に必要なことは頭を切り替えて、心を入れ替える。そうやって経営者の完全な再教育をしていかない限り、本当の日本再生はない。


角田秋生

どれだけ入念に準備しても、成功するかどうかは当日までわからない。人事を尽くして天命を待つとはこのことです。


山崎亮

コミュニティデザインをやっていても、もう戦っても仕方がないでしょうっていう局面がよくあるんです。一番わかりやすいのが商店街の商売敵。いま、地方の商店街の多くが壊滅的な状態にあって、もはや内部で商店同士が戦っている場合じゃない。「戦わない」って、まちづくりにとっても重要なキーワードだと思いますね。


鈴木純(経営者)

以前の帝人は、リスク回避の姿勢で、たくさんあった川中の事業を切り捨ててしまいました。川上に資源を全部投入して、結局ボリュームで勝負するだけの世界に陥っていました。ボリュームで勝負すると、競争相手が日本勢ではなく、韓国、中国、サウジアラビアなどの企業になってしまう。汎用品ではとても敵いません。


江上治

成功者には、猪突猛進する者があってもムゲには拒まない度量がある。優秀な人とお付き合いいただくためには、ときに遮二無二の行動に出る必要もある。


ジミー大西

いきなり画家に転身してスペインへ渡って、不安はなかったかって? 不安もなけりゃ、先のことも考えてなかったですし、まあ、なるようにしかなれへんやろ、と。


塚越友子(水希)

人の頼みを断れない人は、「断る」のではなく「交渉する」のだという気持ちに置き換えると効果的です。相手の要求を100%飲むのではなく、「90%やるとしたら、何ができるか?」と考えましょう。それにより、「今日中に仕上げるのは難しいですが、明日の午前中ならできます」といった交渉をすることができます。この方法を取れば、自分の負担を軽くしつつ、「役に立たない怖さ」も感じずにすむでしょう。さらに、80%なら、70%なら……と、度合いごとのバリエーションをできるだけ多く考えていきましょう。こうした「ものさし」を心の中に作り、柔軟な対応ができるようにすることで、心の緊張も取れてきます。


森下篤史

単純な話で、緊張する場面に来たら、普段よりちょっと大きな声で話すように意識すればいいんです。それこそ、堂々と「キョウドウと申します。食器洗浄機を売りに来ました!」っていうように、作戦を変えました。「売りに来ました」なんておかしな話で、結局はセールスなのに、こうやって入ると、受付の人が「これはお通ししないといけないかな?」とか思っちゃって、奥から偉い人が出てくるんです。
【覚書き|食器洗浄機販売会社を立ち上げ、飛び込みセールスを行った当時を振り返っての発言】


工藤公康

気持ちや気力ばかりが先行してもいけません。「心技体」という言葉がありますが、この3つのバランスを保ってはじめて納得のいくパフォーマンスにつながるんです。


小林喜光

三菱化成工業に入社する前、イスラエルのヘブライ大学に留学していた時代があります。この時期私は、砂漠に足を運びました。そこで受け取ったのは、「この世には何もないということがある」という感覚でした。そして、何もない砂漠の中に立っていると、心臓の鼓動を明瞭に感じるのです。自己の存在を非常に重く、濃密に感じました。満員電車に揺られて何百人の中の一人である状態では、絶対に受け取ることのできない感覚です。