中村友哉(経営者)の名言

中村友哉(経営者)のプロフィール

中村友哉、なかむら・ゆうや。日本の経営者。超小型人工衛星メーカー「アクセルスペース」社長。三重県出身。東京大学大学院工学系研究科航空宇宙工学専攻博士課程修了。在学中から超小型人工衛星の開発に従事。同専攻特任研究員を務めた後、アクセルスペースを設立。

中村友哉(経営者)の名言 一覧

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運は多くの人に平等にある。それをチャンスとしてつかめるかどうかが分かれ目だ。ビジネスになると思える瞬間が来たらぜひチャレンジしてほしい。

中村友哉の名言|運は多くの人に平等にある


誰もやったことがないからこそ我々は挑戦している。

中村友哉の名言|誰もやったことがないからこそ我々は挑戦している


お客様と一緒に新しくサービスを作っていくことが必要になる。

中村友哉の名言|お客様と一緒に新しくサービスを作っていく


ビジネスという観点では、アップルのようなケースを目指しています。アップルは端末とOSが普及したことで、多くのアプリがリリースされました。同じように、私たちがプラットフォームを作り、それを利用したいと思う企業や個人が乗ってくるビジネスモデルを作りたいです。

中村友哉の名言|プラットフォームを作り、それを利用したいと思う企業や個人が乗ってくるビジネスモデルをつくる


お客さんがなぜ一歩踏み出せないかを考えると、衛星を所有するリスクが大き過ぎると判断されることだと思いました。それなら我々がそのリスクを負い、お客さんには衛星から得られる画像や解析データを買ってもらおうと。

中村友哉の名言|お客さんのリスクを負う


(AxelGlobeは)世界中を毎日撮っていくので、地球上で今何が起こっているのかを全部記録しているようなイメージです。最新のデータをとることも価値がありますが、過去から蓄積していることが重要で、地球上で何が起こっていて、それがどういうふうに変わっていくか、つまりトレンドを知ることができ、そこから次に何が起こるのかという未来予測までできる可能性があります。

中村友哉の名言|過去からデータを蓄積していることが重要


中村友哉(経営者)の経歴・略歴

中村友哉、なかむら・ゆうや。日本の経営者。超小型人工衛星メーカー「アクセルスペース」社長。三重県出身。東京大学大学院工学系研究科航空宇宙工学専攻博士課程修了。在学中から超小型人工衛星の開発に従事。同専攻特任研究員を務めた後、アクセルスペースを設立。


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