名言DB

9425 人 / 110833 名言

上田宏(経営者)の名言

twitter Facebook はてブ

上田宏(経営者)のプロフィール

上田宏、うえだ・ひろし。日本の経営者。食料品、衣料品、住居用品などの小売チェーンの「株式会社西友」の社長。

上田宏(経営者)の名言 一覧

時代の流れというものを体感できる経営者というか、それが大切でしょう。先見性判断力の背後にはそれがある。いかに社員を活性化させるかといってもそれをやらせるほうが実際に時代の流れを体で感じていないことにはできない。


上田宏(経営者)の経歴・略歴

上田宏、うえだ・ひろし。日本の経営者。食料品、衣料品、住居用品などの小売チェーンの「株式会社西友」の社長。

他の記事も読んでみる

堀場厚

人財育成は手間暇がかかりますが、これを惜しんではいけない。


亀梨和也

自信、ないですよ。野球をやっていた時も、自信がないからいっぱい練習したし、台本を何回も読むのも自信がないから。ストイックという言葉を使っていただくことがあるんですが、そうじゃない。準備が足りなくて自分の理想に届かなかった時の後悔とかストレスに耐える自信がないだけ(笑)。


白潟敏朗

部下のモチベーションを上げるには、「この仕事、やってみたい」と思わせることも大事なポイントです。「やりたい仕事」は興味を持って取り組むので、どんどん面白くなります。生産性も上がります。


汐見千佳

ラジオは雑多な情報の宝庫で、通勤の間はひたすら聞き、新聞を読みながらでも耳を傾けます。フェイスブックなどSNSは趣味の人とのつながりだし、ネットサーフィンは自分の関心のあるものしか引っかからないので、気をつけています。


竹田圭吾

量や数を表す場合、ただ「多かった」と書いたり言ったりするのでは、相手はビジュアライズできません。そうではなく、「○○万○千人いた」「○○パーセントです」などと、具体的な数字を出すと相手への説得力も増します。上司に何か報告する場合なども、「需要が増えています」とだけ言うより、「リサーチした結果、○パーセントの需要を見込めます」などと言った方が上司もイメージしやすいのです。


松沢幸一

仕事のスピードをあげたいなら、仕事に完璧を求めないことがポイントです。80%でいいと心がけてください。完璧を目指すと、いろいろな無理や無駄が出ます。たとえば会議資料をつくるとき、「てにをは」などの言葉使いや、図表の色や大きさといった些事にこだわりすぎるのは駄目です。完璧な資料を作成しようとすれば、仕事はいくらでも増え、延々と時間がかかります。会議の資料は芸術作品ではありません。完璧でなくてもいいのです。


迫本淳一

大衆娯楽だった映画も、今はある一定のファンを中心とした娯楽に変わっていると思います。我々は心に残る作品を作り、地上波、衛星波、DVDなど、色々な形で使っていただけるようにしていきたい。


宮沢文彦

バランスシートを良くすることは、戦国時代になぞらえると「戦によって領土を広げていく」こと。現代ではそれが企業間のビジネスの戦いに変わったわけですが、一生懸命に本業で稼いでも、「持たざる経営」を続けて単純に内部留保を積み上げるだけでは、年貢を取る権利をむざむざ放棄しているようなものです。


川村隆

ボラタイル(価格変動が大きいもの)な分野からは距離を置くことも明言した。一例が薄型テレビだ。日立はなぜ得意とは思えない分野に注力するのかと社外から指摘されていた。テレビ事業はその後、海外工場を閉鎖し、電子機器受託製造サービス(EMS)へと切り替えていった。


稲葉善治

社長はプロ達がしていくので、社長は「雑用係」でいい。雑用係はしょうがないから矢面に立つ。