上妻英夫の名言

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上妻英夫のプロフィール

上妻英夫、こうづま・ひでお。日本の経済ジャーナリスト。「KIプレス」代表、「経営アイデア倶楽部研究所」所長。鹿児島県出身。法政大学法学部卒業後、通信社記者を経て独立。


上妻英夫の名言 一覧

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アイデアを思いついたら人に話してみる。自分では持ちえなかった視点に出会い、発想が膨らむ契機になる。


アイデア力は必須。今後は、収入も社内のポジションも、以前にも増してひらめくことができるかどうかで決まる。


アイデアを大きくするには、足したり、掛けたりすることが有効。


アイデアなんて、一生懸命考えても思いつかない。アイデアは落ちているもの。それを拾えるかどうか。人が困っていることが何かわかれば、それに気づく。


本は同時並行で読むといい。同時並行で読めば、インプットの量は増える。


ビジネスアイデアを考えるとき、簡単なのは、不便なことをいくつもあげていくこと。使いにくい、重い、面倒なものを考えて、解消できるか考えるのです。


掛け算や引き算、足し算で考えればアイデアは無尽蔵に出てくる。何もないところから新たに生むのは簡単ではありませんが、すでにあるものを掛けたり、引いたりするのはさほど難しくありません。思いつくままにやってみてはいかがでしょうか。



毎日の生活の中で、アイデアを見逃していることは多い。何でもメモすることを習慣づけてみてください。頭が整理されている朝や、寝る前にその日に考えたことをまとめて書くだけでも効果があります。メモ魔になることが金持ち脳への第一歩。


上妻英夫の経歴・略歴

上妻英夫、こうづま・ひでお。日本の経済ジャーナリスト。「KIプレス」代表、「経営アイデア倶楽部研究所」所長。鹿児島県出身。法政大学法学部卒業後、通信社記者を経て独立。

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