名言DB

9,553 人 / 112,978 名言

三村マサカズの名言

Facebookボタン  Twitterボタン  はてなブックマークボタン  新着 名言

三村マサカズのプロフィール

三村マサカズ、みむら・まさかず。日本のお笑い芸人。東京都出身。お笑いコンビ「バカルディ(のちの、さまぁ~ず)」を結成。バラエティ番組などで活躍。

三村マサカズの名言 一覧

毎日、何かを吸収したいんですね。自分の才能は並だと思っているので、常に努力していないと、ほかのヤツに抜かれるという危機感をいつも持っています。心配性なんですよ。


俺ら「7割仕上がったら本番」みたいな感じのコンビだよね。「気持ちが大事」っていうネタなんて、あまりにもセリフが覚えられなかったから「覚えられない部分を削る」っていう作戦で強引に完成させたもんな。


テレビ番組は、プロデューサーやディレクターがいて、みんなで作っていますけど、単独ライブは1から10まで自分たちに責任がある。2人が面白いと思ったものがどれくらい伝わるのかを、純粋に試せる場って、ライブしかないんですよ。


仕事がない時はあえてライブをします。ネタを作って自分の脳を磨いていけば、ちょっと安心できるんです。レベルアップしたから新しい仕事が来るはず、って思えますからね。


次のライブをやるときは、俺はもう50歳。こうやって単独ライブをやり続けているから、お笑い芸人に必要な「面白脳」が衰えずに済んでいると思う。将来的には、歳をとったからこそ、小学生役とかやってみたいね。志村けんさんみたいに。


30代の頃の僕は、ガツガツしていて、仕事がうまくいかなかった覚えがありますね。ツッコミはオレにやらせろみたいな感じで、すごいグイグイ前に出ていく時期がありました。あとから見ると、自分自身ですら笑えないんです。


僕も現場は楽しいですけど、正直疲れることは疲れます。疲れが溜まれば、知らないうちに表情が強張るかもしれません。だから、僕は番組に向かう前に、その現場での楽しみを1個想像するんです。「久々にあの人と会えるな」とか「あんな可愛い子と一緒に仕事だ」とかね。どんな小さなことでも楽しみを見つける。お笑いの現場で不機嫌な顔なんて映る側としてダメですから。


30代はウケようと頑張れば頑張るほど、ムリしている感じになっていた。ある時、カミさんに「緊張していると面白くないよ」と言われて、気づきました。大雑把なタイプに見られるけど、すっごい緊張しやすいんですよ。


三村マサカズの経歴・略歴

三村マサカズ、みむら・まさかず。日本のお笑い芸人。東京都出身。お笑いコンビ「バカルディ(のちの、さまぁ~ず)」を結成。バラエティ番組などで活躍。

他の記事も読んでみる

三森裕

弊社がなぜ死亡保障に力を入れるのか。「自分に万が一のことがあっても、家族に変わらない暮らしをさせてあげたい」という愛情こそが、保険の本来の意味だと思うのです。まず、死亡保障をしっかり押さえたうえで、長生きや入院保障などを手当てしていく。このように保険の原点を愚直に追求する姿勢を、お客様に評価していただいていると考えています。


杉田敏

アメリカ人との面談だからといって、日本と全然違うということはありません。たとえば、挨拶もそこそこに商談に入るなどというのはNG。やはり軽い雑談から入り、徐々に本題にというのは世界共通です。


野田一夫

1960年から62年までMIT(米国マサチューセッツ工科大学)で研究生活を送れたことが、その後の自分に大きな影響を与えました。収入の65%を公的機関や企業からの委託研究費が占めるMITは、一流の研究ができるか、一流の教育ができなければ、大学教授としてのポストにとどまれない、厳しい環境であることを知ったからです。当時日本の大学に疑問を抱いていた私は「これぞ大学だ」と確信したのです。


井口尊仁

世界中にサービスを広めるには、熾烈な競争を勝ち抜く必要があり、戦う姿勢がないと生き残れない。


マイケル・ゲルブ

歴史上の偉大な頭脳、たとえばチャールズ・ダーウィン、ミケランジェロ、マーク・トウェイン、レオナルド・ダ・ヴィンチといった人たちのノートのとり方は、たくさんのスケッチ、落書き、キーワードなどを枝を広げた樹木のような系統的な形で書き込むといったものだ。


山本正已

特徴がないと、世界のトッププレイヤーを相手にすることはできない。


菰田正信

異業種の知恵をどう我々のビジネスに取り込むかということが大切になっています。健康、エネルギー分野のいくつかの企業と包括的な話を現在進めています。


小杉俊哉

これからの時代の企業にとって、ビジョンやそれを実現するための戦略はますます重要になるはずです。なぜならビジョンとは、組織の存在意義にほかならないからです。リーダーには、それを折に触れ、根気よく発信してほしいと思います。それによって、組織の構成員は一つ一つの業務や取り組みが何のために行われているのかを理解することができる。ワクワク、ドキドキする将来像を共有している組織には自然と一体感も生まれます。


江上治

売れない営業マンほど、「いい商品だから買ってください」という商品説明ばかり。いい商品かどうかは営業マンではなく客が決めるもの。なのに、売れないトラウマがあるせいか、その日のうちに売ろう、売ろうとする。ベクトルが自分のほうばかり向いていて、自分を捨て切れていない。これでは共感は生まれません。


石川典男

25年間、業績が堅調に伸びてきたのは、「売上が前年同月比を割らない」ことを日々心掛け、それを守り続けてきたからにほかなりません。毎月の売上が前年同月を上回れば、当然、年間でも前年を上回ることができます。数値目標として、私がこだわってきたのは唯一これだけです。


梛野憲克

新しいサービスは、お客様から「こんなことはできないだろうか」と相談を受けたことがきっかけになる例が多いですね。そのサービスが横展開できそうであれば、初期開発コストを背負って自社で開発します。


田中仁(経営者)

ビジネスパーソンに与えられた仕事の大半は、自分一人だけでも進められるもの。すぐに取りかかる習慣をつけましょう。周りの人に影響を与える仕事であれば、なおさら速くこなすべき。