名言DB

9,528 人 / 112,482 名言

ヴィンス・ロンバルディの名言

Facebookボタン  Twitterボタン  はてなブックマークボタン  新着 名言

ヴィンス・ロンバルディのプロフィール

ヴィンス・ロンバルディ(ヴィンセント・トマス・ロンバルディ)。アメリカンフットボール指導者。ニューヨーク州出身。フォーダム大学卒業。グリーンベイ・パッカーズ、ワシントン・レッドスキンズなどでヘッドコーチを務めた。

ヴィンス・ロンバルディの名言 一覧

勝敗は関係ないというなら、なぜ彼らはスコアをつけるのかね。


負けたのではない。時間が無くなっただけだ。


集団で取り組むことに一人ひとりが全力を注ぐ。これがチームワークを生む。


ヴィンス・ロンバルディの経歴・略歴

ヴィンス・ロンバルディ(ヴィンセント・トマス・ロンバルディ)。アメリカンフットボール指導者。ニューヨーク州出身。フォーダム大学卒業。グリーンベイ・パッカーズ、ワシントン・レッドスキンズなどでヘッドコーチを務めた。

他の記事も読んでみる

石渡美奈

ポンポンとテンポの良い会話が心地よい人もいれば、頭の中で確認しながら話す方が理解しやすいという人もいます。この違いに無頓着だと、なかなか会話が深まらないのではないでしょうか。相手と自分ではリズムが違うなと感じたら、なるべく相手に合わせるようにする。これはとても大事なことだと思います。


吉山勇樹

忙しいからこそ、終わった仕事を振り返ることが大切なのです。あるいは、「忙しいからこそ計画を立てる」「忙しいからこそ手紙を書く」でもいいでしょう。忙しいからこそ段取りにひと手間かけることで、全体の時間短縮や仕事の効率アップにつながることを覚えておいていただきたいと思います。


和田裕美

オフの日はできる限りクールダウンして、映画でも本でも趣味でも、好きなものを好きなように味わうほうがいいのではないかと思います。私も無理やり情報収集をしていた時期もありますが、そういう浅い知識より、自分の興味あることや好きなことを掘り下げることによって得た知識や経験のほうが、はるかに自分の幅を広げることになるし、自分の言葉として出てくるんですよね。


北沢利文

私たちのグループ全体にコアバリュー、絶対譲れない価値は何かというと、お客様の「いざ」をしっかりお守りすること。


安藤百福

米国をセールスで回っていたとき、ロサンゼルスのスーパーのバイヤーがチキンラーメンを紙コップに割り入れてスープのように食べていたんです。ああ、こんな食べ方もあるんだと感じたのが、カップヌードル誕生のヒントになったんです。


朝田照男

初動を早くするということは、常にポジティブな心を持つということです。どんなに悪い環境であっても、必ずその先にはバラ色の未来が待っているんだという明るい気持ちでいることが大事です。


柳井正

経営者が「善い」ことをしようとしているからこそ、周囲は協力する。


関正生

英語を実際に話すとき、とくにビジネスシーンにおける会話では、ストレートな表現が重要です。報告が欲しいときは「あの件、どうなりました?」ではなく、「報告をください」と言うのが正解。目的をダイレクトに伝えるとコミュニケーションが格段にスムーズになります。


岡野雅行(岡野工業)

才能を持った若い連中もいるとは思うんだけど、絶対的に足りてないものがある。「欲望」だよ。「もっといい仕事をして、もっとカネをもらいたい」。俺たちの世代はそれがすべてのエネルギー源だったけど、今の若い奴らは、生まれたときから豊かだから。それに諦めがいいというか、自分の手と頭を使って考えないで、ちょっと調べて難しそうだと思ったら、やってみもしないで「できません」だもん。そんなことしてたら、途上国にあっという間に抜かれて、日本は終わるな。


和地孝

朝は考えを醸成する時間です。毎朝の起床は原則5時半ですが、そのあと30分ほど時間を取って、自宅周辺を散歩します。この毎朝30分が、一人で考える絶好の機会になるのです。机に向かってウンウン唸ったところで、いい考えが浮かぶことは少ないのですが、山も海も近い環境の中で歩き回っていると、ふと新しい考えが浮かんでまとまっていくものです。この時間に一日のスケジュールも思い浮かべて、会社についたときはすっかりスタンバイができます。


伊賀泰代

マッキンゼーでよく言われるのが「ポジションをとれ」という言葉です。「あなたの意見は何か」ということを、あらゆる場面で問われます。会議で分析結果を細かく説明しようとすると、途中で遮られ「で?」とか「So What?」と冷たく問い質されます。「まず自分の意見を言え、分析の結果はその後に述べよ」ということです。これはリーダーの最も重要な仕事である「決断すること」の実地訓練です。


小松俊明

社内で仕事が集まってくる人は、外部環境の変化に対応できるように、情報収集に長けていたり、自ら勉強したりしている人。これは日本企業全般に言えることですが、従来のビジネスモデル、収益モデルが変わってきてしまっているからなんです。たとえば、出版業界を例にとれば、電子書籍という黒船がやってきたために、これまでのやり方が一切通用しなくなってしまった。そうなると当然、電子書籍に詳しかったり、人脈が豊富だったりする社員へと仕事が回っていくわけです。