名言DB

9,553 人 / 112,978 名言

ワッキー(お笑い芸人)の名言

Facebookボタン  Twitterボタン  はてなブックマークボタン  新着 名言

ワッキー(お笑い芸人)のプロフィール

ワッキー。日本のお笑い芸人。北海道出身。専修大学経済学部サッカー部に入部しプロを目指していたが膝を壊し断念。大学中退後、お笑いコンビ「ペナルティ」を結成。お笑いライブ、テレビのバラエティ番組などで活躍。

ワッキー(お笑い芸人)の名言 一覧

40歳過ぎたけど守りに入らず、攻める姿勢を持っていきたい。もっともっと売れたいという気持ちは変わっていません。


僕はテレビに出始めの頃は、シュートを決めて点を獲りたい一心でしたが空回り。番組の共演者の皆さんとチームプレーで、面白いものを作らなきゃいけなかったんです。


先輩から「お前は笑わせてるんじゃない。笑われてるんだ」とも言われます。でも、結果としてお客さんが笑ってくれればいいと僕は思っています。お客さんを笑顔にすることが僕らの一番の仕事ですから。


ずっと舞台で「お笑いの筋トレ」をしてたんです。来る日も来る日も、目の前のお客さんを笑わせ続けたからこそ、テレビに出る時もある程度自信がありましたね。ところが、いろんな番組の収録でネタを披露したり、面白トークしたのに、実際の放映ではカットされていることも多くて……。「劇場用」のお笑いの筋肉ばっかりつけすぎていたんですね。


ワッキー(お笑い芸人)の経歴・略歴

ワッキー。日本のお笑い芸人。北海道出身。専修大学経済学部サッカー部に入部しプロを目指していたが膝を壊し断念。大学中退後、お笑いコンビ「ペナルティ」を結成。お笑いライブ、テレビのバラエティ番組などで活躍。

他の記事も読んでみる

城岡陽志

三流の会社は、三流のところと取引するしかない。だからこんな目に遭う。一流にならなあかん。
【覚え書き|たちの悪い会社に商品をだまし取られそうになったことを振り返っての発言】


安藤宏基

自分の担当ブランドの売上を伸ばすためなら、隣のBM(ブランド・マネージャー)のブランドとシェアを奪い合う、いわゆる力ニバリ(共食い)を起こしても一向にかまわない。商品開発にあれはやってはいかん、これはダメというような制約はない。


小田和正

継続する、というのは本当に大切なことだと思います。今、あのひとは何をしているんだろう、というブランクはできるだけ作らないようにしなければと思っています。僕の場合でも、どんな小さな活動でもみんなに知ってもらうことで、「ああ小田も頑張ってるな」って誰かの励みになったりすることもあるかもしれないですし。


山西健一郎

上司が自分の思いを伝えるだけでは一方通行になり、風通しの悪い組織ができあがる。


木下又三郎

私の頭に浮かんだのは、無限と言ってもいいほど森林資源に恵まれた樺太のことだった。当時、東大の工科出身といえば、社内では一応エリートと目されていた。そんな俺が、何を好んで樺太くんだりまで行かなければならぬのかと思いもした。しかしいいじゃないか。誰も行かないところで思いきりやってみよう。たとえ地の果てでも男は仕事さえあればいい。そう思うと四肢に力がみなぎり、それまでの煩悶は消し飛んだ。


山中伸弥

「これをやってもムダだ」と思っていては、何もできない。やってみなければ分からない。


ロバート・キヨサキ

使命というものは、口先だけではなく、心の底から湧き出るものだ。


朝倉孝景(朝倉敏景)

家中の奉公人たちの中に、たとえ才能の乏しい者や、何事につけて下手な者があっても、その精神において、真心をもって仕える者に対しては、とくに愛憐の気持ちをもって扱ってやらなくてはならぬ。


大山健太郎

以前は作れば売れるプロダクトアウトの時代でした。しかし、オイルショックでモノが売れなくなり、プロダクトアウトからマーケットインに変わると今度は業界内の競争が激しくなった。業界の景気や競争に左右されないためにマーケットの先にあるお客様の視点、ユーザーインによる需要創造型企業へと会社を変えてきました。


藤田晋

結果が悪ければ何を言っても説得力がない。どれだけ苦悩し、試行錯誤しても、結果が出なければ評価されません。


清水照雄

新聞の一面を飾るようなニュースも重要ですが、見逃せないのが人事欄です。以前お世話になった方が社長に就任されるニュースなど、いきなり新聞で知るケースは少なくありません。そんなニュースを読んだときは、朝一番に「日経に載っていましたね」と、電話をします。


土屋雅稔

会話に文法は必要ないと思う人もいるかもしれませんが、話すときは、頭の中で英作文をしているため、文法を思い起こす必要があります。それに、単語だけをつなげたサバイバル的な話し方よりも、文法を使いこなせるほうが、好印象なはずです。一見、回り道と思われる文法の学習も、聴くため・話すための基礎を強化しているのです。