名言DB

9,553 人 / 112,978 名言

リチャード・デニスの名言

Facebookボタン  Twitterボタン  はてなブックマークボタン  新着 名言

リチャード・デニスのプロフィール

リチャード・デニス、米国の株式投資家、トレーダー、400ドルの元手をトレーディングで数十億ドルへと増やした

リチャード・デニスの名言 一覧

不安定になるような損が出た場合、フロアを離れ、家に帰って昼寝をするなり何なりして、次のトレードの決断を下すまでに少し時間をあける。


トレードをした後、1、2週間たっても損が出ている場合、明らかに間違っている。相当な時間が経過しているにも関わらず、損益分岐点の辺りにいる場合も多分間違っているだろう。その時は取引を縮小する。もし本当にダメだったら、あきらめて手じまう。(リチャード・デニス、米国の株式投資家、トレーダー、400ドルの元手をトレーディングで数十億ドルへと増やした)


トレードのルールを新聞に公表したとしても、誰もその通りにやらないだろう。どんな悪い状況でも自信を持ってトレード・ルールに従ってやることだ。トレードについて最も考えたくない時、つまり損をしている時こそ、最もトレードに注意を集中しなければならない時だ。自分の資金の日々の増減に振り回されてはいけない。(リチャード・デニス、米国の株式投資家、トレーダー、400ドルの元手をトレーディングで数十億ドルへと増やした)


トレードで運がどれくらいの割合を占めているのか、長い目で見ればゼロだ。一回一回のトレードの結果がもつランダムな性格ではなく、自分が正しいことをやっているかどうかに焦点を当てなさい。(リチャード・デニス、米国の株式投資家、トレーダー、400ドルの元手をトレーディングで数十億ドルへと増やした)


始めたばかりの頃はこれ以上はひどくならないという程ヘタクソなトレーダーの方がいい。実績が出る前に大きな賭けをしたら、それはうまくいかない。小さくトレードしなさい。なぜなら、はじめのうちはそれ以上悪くなり得ないほど出来が悪いからだ。自分のミスから勉強しなさい。(リチャード・デニス、米国の株式投資家、トレーダー、400ドルの元手をトレーディングで数十億ドルへと増やした)


リチャード・デニスの経歴・略歴

リチャード・デニス、米国の株式投資家、トレーダー、400ドルの元手をトレーディングで数十億ドルへと増やした

他の記事も読んでみる

大塚寿

ある程度仕事ができるようになったときが一番危険。私も30代半ばで突然業績が振るわなくなりました。そこで改めて自分の仕事を振り返った。これまでの人脈や環境に頼った仕事のやり方ではなく、積極的に新しい仕事を増やすことにしたところ、想像以上に業績が上がりました。


ゆうようこ

健康の維持には、やはり日々の積み重ねが大事。


延岡健太郎

「イノベーション」とは、新しい手段で社会に役立つ新しい価値を生み出すことですが、本来、価値の方こそが大切でアイデアや革新性は手段にすぎません。日本企業が抱える問題は、新しい価値、つまり顧客が高いお金を払っても欲しいと思える商品が何かを、見いだすのが難しくなっていることです。


澤田秀雄

単なる価格訴求や中途半端なイベントでは、集客に結び付かない。やるのだったら日本一、東洋一のものをやらなければいけない。


神谷一雄

脳は使わなくてはやはり衰えます。使っているから活性化されるのです。脳は指令を出して体も動かしています。だからまず、頭を使うことが健康の基本だと思います。


堀口智顕

社員には「ニーズに応えるのでなく、ニーズのニーズに応えろ」と教えます。これはニーズそのものだけでなく、ニーズが起きる原点を捕らえに行くということです。


松岡修造

負の想像力の暴走を食い止めるには、怒りを爆発させるスイッチを押すまでの距離をできるだけ遠くしておくことです。そのためには、「自分はこう思うけど、別の見方もあるんじゃないか」とちょっと違う角度からものごとを見る力が必要だと思います。


森川亮

頑張っても評価されるとは限りませんが、圧倒的な成果を出せば、必ず会社は評価します。評価の指標はプロセスではなく結果です。だから、とにかく成果を出すことに集中すればいい。


西川光一(経営者)

短期間で結果を出すには中途半端なことはやっていられません。


小林弘人

ユーザーのコミュニティ化のポイントは「可視化」です。例えば、ある自動車メーカーは休日にファンを集めて、工場の一部を開放している。開発者も参加し、ユーザーの質問に答えてくれる。それを続けることで、リピーターも増えるし、ユーザー同士が感想を語り合ったりもする。肝心なことは、これらがすべてウェブ上で可視化されているかということです。こうした取り組みをしていても、きちんと外に発信しないと、ユーザーは反応しようがない。企業がオープンな姿勢で情報発信すること、そしてユーザーが関われるような窓口を作ることが大切です。


澤円

主語を相手にすることが大切。たとえば、顔認証について話すとき、「よくパスワードを忘れませんか?」と投げかける。確かに忘れる。でも顔認証なら顔でログインできるから安心と言えば、話は自分事になる。顔認証の説明から入ってはダメ。


荒井邦彦

初めてのオフィスはマンションの一室。当時は経済的に厳しかったので、家賃をシェアするため、同じく独立して別の仕事をしていた先輩の人と共同でこの一室を間借りしていました。しかし入居して驚いたのは、このマンションは当時でも築約30年という古い建物だったこともあって、床に穴が空いているところがあったり、冬場にゴキブリの死骸が転がっていたり、という酷いところだったのです。「これは大変なところに来てしまった」、というのが正直な気持ちでした。何とか早くここから抜け出さなくてはいけない、という思いで仕事をしていました。しかしそれが却って、頑張りの原動力になったのだと思います。