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ポール・ライリー(経営者)の名言

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ポール・ライリー(経営者)のプロフィール

ポール・ライリー。「フィリップモリス ジャパン」社長。オーストラリア出身。スウィンバーン大学卒業後、フィリップモリス(豪州)に入社。フィリップモリスアジア ディレクター・セールス・ストラテジー、フィリップモリス タイ ジェネラル・マネージャー、フィリップモリス ジャパン セールス・ディレクター、フィリップモリス フォーチュン タバココーポレーション社長などを経て日本法人社長に就任。

ポール・ライリー(経営者)の名言 一覧

我々は日本の社会の中で事業を展開しているわけですから、社員に対してのみならず、日本の社会に対しても責任を負っていると考えています。


20年の歳月をかけて約3000億円を投じました。アイコス(加熱式たばこ)はこれだけの長期間をかけて継続的に弊社の研究開発陣がずっと努力を続けてきました。まさに旅のようなものなのです。その行き着いた先にアイコスという製品がありました。開発にあたっては、300人を超える科学者・技術者が参加し、170以上の論文などを提出するなど、それだけの努力を重ねて商品化に辿り着きました。


ポール・ライリー(経営者)の経歴・略歴

ポール・ライリー。「フィリップモリス ジャパン」社長。オーストラリア出身。スウィンバーン大学卒業後、フィリップモリス(豪州)に入社。フィリップモリスアジア ディレクター・セールス・ストラテジー、フィリップモリス タイ ジェネラル・マネージャー、フィリップモリス ジャパン セールス・ディレクター、フィリップモリス フォーチュン タバココーポレーション社長などを経て日本法人社長に就任。

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