ベンジャミン・フルフォード(古歩道ベンジャミン)の名言

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ベンジャミン・フルフォード(古歩道ベンジャミン)のプロフィール

ベンジャミン・フルフォード(古歩道ベンジャミン)。カナダ出身のジャーナリスト。オタワ出身。上智大学比較文化学科を経て、カナダのブリティッシュコロンビア大学を卒業。日経ウィークリー記者、フォーブス・アジア太平洋支局長などを経て独立。日本に帰化。


ベンジャミン・フルフォード(古歩道ベンジャミン)の名言 一覧

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情報のねつ造が恐ろしいところは、真実と嘘を積み重ねた上に成り立っているところ。


大切なのは10年先の自分を思い描きながらいること。四六時中深刻に考えている必要はないよ。時々確認すれば十分。


最近の言動からキワモノ的な扱いをされていることは自覚しているけど、信じている道だから進んでいこうと思っている。


人生は1回しかないから、楽しくおもしろく成長できるような生き方をしないとダメだ。毎日が同じ繰り返しだとつまらない。なるべく新しいことに挑戦することが大事なんだ。


夢を持ってほしい。大小は関係ない。心を込めて仕事をする時、人は幸せを感じられるから。もったいない生き方はしないでほしい。


情報のねつ造が孕んでいる最大の問題。それはタブーの裏に潜んでいる悪がいること。その闇を突いていくのが僕らの仕事。当然、脅しを受けることはあるよ。


何かを鵜呑みにすることには警戒感を持って欲しい。テレビのニュースや新聞は基本的に大本営発表と変わらない。そういう視点を持った上で接していき、興味や疑問を感じたものは雑誌やインターネット上の情報を自分で調べてみる。すると、いつもとは違う風景が見えてくると思うんだ。



一か所しか職場を知らない人は勇気が出ないかもしれないけど、何度もやっている僕ははっきりと言える。辞めちゃっても次は見つかるし、自分の進むべき道をしっかりと持っていればだいたい次の仕事は前よりも良くなるよ。


僕が初めて勤めたのは日本にある外資の経済通信社。上司はアメリカ人の女性で、彼女はアメリカにいた頃、ひどいセクハラを受けたみたいで男への偏見が強かった。僕は逆セクハラみたいな扱いを受けていたし、職場の居心地は決して良くはなかったんだ。それでも学ぶことはたくさんあったよ。


ベンジャミン・フルフォード(古歩道ベンジャミン)の経歴・略歴

ベンジャミン・フルフォード(古歩道ベンジャミン)。カナダ出身のジャーナリスト。オタワ出身。上智大学比較文化学科を経て、カナダのブリティッシュコロンビア大学を卒業。日経ウィークリー記者、フォーブス・アジア太平洋支局長などを経て独立。日本に帰化。

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