名言DB

9412 人 / 110637 名言

フローレンス・ジョイナーの名言

twitter Facebook はてブ

フローレンス・ジョイナーのプロフィール

フローレンス・ジョイナー。米国の女子陸上選手。主な種目は100m、200m、リレー。ソウル五輪で100m、200m、4×100mリレーでそれぞれ金メダルを獲得し3冠をなし遂げる。競技の実力と共に華のある明るいキャラクターで多くのファンを作った。34歳の若さでこの世を去る

フローレンス・ジョイナーの名言 一覧

試合前にやらなくちゃいけないことをきちんとやっただけです。
【覚書き:上記はソウル五輪で金メダルを獲得した時、勝利の秘訣を問われてのコメント】


フローレンス・ジョイナーの経歴・略歴

フローレンス・ジョイナー。米国の女子陸上選手。主な種目は100m、200m、リレー。ソウル五輪で100m、200m、4×100mリレーでそれぞれ金メダルを獲得し3冠をなし遂げる。競技の実力と共に華のある明るいキャラクターで多くのファンを作った。34歳の若さでこの世を去る

他の記事も読んでみる

樋口武男

私は講演するときに「偉い人なんていない。立派な人になってください」と話します。なぜなら、偉い人は肩書がついたからといって、自分がえらいとは思わないからです。


辻慎吾

経済というのは、ある所だけ良くても駄目。ある程度全体で良くなることが必要。


大浦溥

優秀な人材はいっぱいいるわけです。優秀な人の能力が素直に発揮できるような環境を作ってあげることが、私の仕事だと思います。だから年中、「おまえら、やっている本人がその場の専門家なんだ。一人一人がみな専門家だ。その専門家が十の能力を持っていたら、十の能力すべてを発揮できるように努力してくれ」と言っているんです。全員が十の能力を発揮すれば、ものすごい力になります。


川上徹也(パナソニック)

日々の仕事では、枝葉や、今日明日のことよりも本質を見なければなりません。


森下一喜

本田宗一郎さんのように、経営者でありながら最後までものづくりに執着する経営をしたい。


岡松壮三郎

これからの時代は、変化に対する感度や感受性をどれだけ持っているかが勝負の分かれ目になると思います。感度や感受性をどうやって養うかというと、多様な価値観があるということを体験的に知ることです。もっとも、体験するといっても、様々な職業に就くわけにはいきません。そこでいろいろな人との出会いが重要になるのです。月一回政治評論家の朝食会に出席して政治の流れもフォローするようにしています。


杉山博孝

社員からの声に対して、見える形にフィードバックすることがリーダーの役目です。社員に「ほんとうに、従来のやり方にとらわれなくてもよいのだ」と実感してもらうためには、社員のどの意見を取り上げ、会社としてどのように実行するのか、取り上げない場合にはその理由は何か。こういった開示を意識して行っていきたいと考えています。


中本晃

既存商品のモデルチェンジだけではダメです。5~10年に1度は、乾坤一擲の新商品を投入しなくては。


熊坂隆雄

営業では商品自体を売るというより、商品がもたらす効果を提案し販売に結び付ける。この意識が肝心です。お客様の悩みや要望を細やかに把握して最適な商品を提案し、技術部門にも必ずフィードバックする。従来以上にマーケットインの商品づくりを推進していくことも不可欠です。


野田一夫

場の空気を読んでばかりいると、自分を失い、悪運の連鎖にはまり込む。


宮永俊一

退路を断つことによって、日立さんも、より一層頑張ってくれるのではないかという思いがありました。
【覚書き|三菱重工業と日立の合弁会社「三菱日立製鉄機械」社長になったとき、三菱重工業を退社したことについて語った言葉】


杉本哲太

振り返って考えてみて、自分に足りていなかったのは、与えられた役に対するアプローチの仕方です。自分が役になりきろうとするあまり、ボタンの掛け違いというか、取り組み方がズレていたんですね。三國(連太郎)さんたちの芝居で、それに気づかされて以降、30代は試行錯誤の連続でした。


レオナルド・ダ・ヴィンチ

人間固有の行動がどれほど多様であるか君にはわかるだろうか。また動物や草木や花の種類がどれほど数多いか君にはわかるだろうか。山地や平地、泉、川、都市、公共建築物、住宅、そして人が使う道具、衣装、装飾、美術、この世はなんと学ぶべきことが多いことか。


村田昭治

経営者がすべきことは、会社のなかにうごめいている革新、発明、発見に注目して、その芽を育て、大きな成果に仕上げていくこと。


清野智

観光資源ということでは、やはり奈良・京都が有名です。それから東京でしょうね。訪日外国人の間では、これまで「ゴールデンルート」と呼ばれる東京・名古屋・京都が中心なのですが、既に奈良と京都は宿泊能力の面から、ほぼ満杯になってきています。その中で今後は東北をもっと前面に出していかなければと思っています。東北にはたくさんの素材があります。ところが残念なことに、地理的な問題で東北の観光素材は点在しています。京都であれば、どこか1か所に連泊して1週間かけて見学できるのですが、仙台で連泊して東北を回ろうとしても無理があります。ならば、我々が移動するコースを提案していく必要があります。では、何を目的にお客様は来られるのか。温泉に入るというテーマでコースを示すのも一つの手です。それから、冬のシーズンであれば、雪を見る、雪に触るコースもあるでしょうね。何泊するかによって様々なルートを提案することができると思います。