名言DB

9419 人 / 110788 名言

バリー・ボンズの名言

twitter Facebook はてブ

バリー・ボンズのプロフィール

バリー・ボンズ。米国のプロ野球選手。33本塁打52盗塁の年間記録、3年連続100打点などの記録を持つスタープレーヤー。年間MVP、ゴールデングラブ受賞。計7度のMVPは大リーグ記録となっている。アリゾナ州立大学卒。父も大リーガーで、現役時代30本塁打30盗塁を5度達成したボビー・ボンズ。

バリー・ボンズの名言 一覧

自分を向上させることで手いっぱいで、他人と競っている時間がない。


バリー・ボンズの経歴・略歴

バリー・ボンズ。米国のプロ野球選手。33本塁打52盗塁の年間記録、3年連続100打点などの記録を持つスタープレーヤー。年間MVP、ゴールデングラブ受賞。計7度のMVPは大リーグ記録となっている。アリゾナ州立大学卒。父も大リーガーで、現役時代30本塁打30盗塁を5度達成したボビー・ボンズ。

他の記事も読んでみる

藤野英人

企業や金融商品について好奇心を持って知れば、リスクを減らすことができる。SNSからの情報収集もそうですが、コンビニや家電量販店でどんな商品が流行っているのかを見たり、人に会って話を聞いたり。ゆかし(見たい・聞きたい・知りたい)の精神が根本にあれば、生活のどんなシーンも投資アイデアになる。収益を生み出す源は、何よりも好奇心なのです。


中村獅童(二代目)

試行錯誤を繰り返しながら、少しずつ高い山を登ってゆく。1つ登り終えたら、アンテナを張り巡らせて、すぐに次の山を探す。その繰り返しが、「大きな夢」につながっていく。


むらかみかずこ

「手書き文字に自信がない」という人も多いでしょうが、手書きメッセージの役割は「気持ちを伝える」ことですから、そこはあまり神経質にならなくて良いと思います。ただ、次の三つを押さえて書くと、読みやすい文字が書けます。一つは「大きく」、二つ目は「太く」、そして「青いインク」で書くことです。字に自信がない人は苦手意識から、小さく書く傾向にあります。しかし、小さい文字は読みづらく不親切です。読みやすい大きさの文字を書くには、「太い」ペンを使えばいいのです。標準的なボールペンの芯は0.5ミリですが、0.7や0.8ミリのものをお勧めします。太い芯を使えば自然と大きい文字になります。綺麗な字よりも読みやすい字を書くことこそ相手本意です。インクの色については、黒でももちろん良いのですが、あえて青を使用することで、「元気・爽やか・品の良さ・誠実さ」といった印象を与えられます。


染谷光男

価格競争とは一線を画しながら生活を豊かにする商品を展開するには、小売り側の協力も必要です。例えば、10年前に発売した「うちのごはん」という和風総菜のもとがあります。「白菜のうま煮」や「なすの肉みそ妙め」など、今では20種類以上ものレパートリーを持つ人気商品ですが、発売当初は和風総菜の素というカテゴリーが市場に存在しませんでした。営業担当は相当苦労したと思います。それでも地道に種類を増やしていけば、小売り側も和風総菜の素というカテゴリーの棚を作ることができます。棚ができれば、新たなカテゴリーを使って消費者を招き入れやすくもなります。今では他社の参入も始まり、我々は相当気を引き締めてやらなければならないと思うほどになりました。


ポール・サミュエルソン

かつての社員全員が正規雇用という姿に戻ることはあり得ません。働く側にとっても雇用形態が多様化すれば、その人の生き方にあった働き方を選択できるようにもなります。決して悪い話ではありません。


森川亮

水のようなサービスをつくりたかったのです。水って要らない人がいないですよね。スマホにおける水は、コミュニケーションです。その分野でトップになろうと試行錯誤しているうちに生まれたのがLINEでした。


角和夫

相手の懐に飛び込み、会社や私に対する本音を聞けば、打開策も見えてくる。


黒川博昭

『ブルドーザー』。社長として、ここ数年の自分の役割は何だったのか、それを考えたときに思いついたのがこの言葉でした。富士通が本来の強さを発揮して、成長できる体制をつくるための地ならし役です。


後藤亘

囲碁はAIに負けましたが、それは多くの名人の何千通りの棋譜がコンピューターの中に入っているからで、総情報量では、人間はAIに到底敵いはしません。でも、人間の心は別です。人に感動を与え、涙を流し、心から笑う。こうした番組は人間にしかつくれませんし、普遍的なものなんです。


古森重隆

部下を良いスパイラルへと巻き込むには、上司も口先だけでなく、現場で一緒に戦わなければならない。私も部課長時代、毎月のように部下たちと合宿を行った。金曜午後、ホテルに移り、直面する問題をどう解決するか、徹底的に議論するのです。夜10時ごろからは酒を飲み、胸襟を開いて語り合う。翌日はまたディスカッション。この合宿の成果を翌週から現場で一緒に実践していくのです。