名言DB

9,528 人 / 112,482 名言

ネム・バジュラ(ネム・バズラ)の名言

Facebookボタン  Twitterボタン  はてなブックマークボタン  新着 名言

ネム・バジュラ(ネム・バズラ)のプロフィール

ネム・バジュラ、ネム・バズラ。アメリカの経営者。「カルソフトシステムズ」社長。ネパール出身。アメリカに移住。南カリフォルニアのソフトウェア企業に勤務したのち、カルソフトシステムズを創業。

ネム・バジュラ(ネム・バズラ)の名言 一覧

いかにして実際に実践するかが、とても重要。


社内のチームワークで助け合い、顧客の利益や社会貢献を考えることが、心に満足感をもたらしてくれる。


物質を求めれば求めるほど、ストレスやフラストレーションを感じていたのも事実。精神的にハッピーになることも重要。


ネム・バジュラ(ネム・バズラ)の経歴・略歴

ネム・バジュラ、ネム・バズラ。アメリカの経営者。「カルソフトシステムズ」社長。ネパール出身。アメリカに移住。南カリフォルニアのソフトウェア企業に勤務したのち、カルソフトシステムズを創業。

他の記事も読んでみる

林野宏

アメリカン・エキスプレスと提携の契約を結ぶまでに3年の歳月を要しました。私はブルックリンに行って、アメリカン・エキスプレスのCEOに「このカード(クレディセゾン発行のアメックスとの提携カード)をつくれば日本のマーケットで勝てる」と力説しましたが、CEOはなかなかうんと言ってくれませんでした。難しい社内事情があったのです。そのとき、ふと窓の外に目をやると、自由の女神が見えました。そこで「あれは、不自由の女神ですね」とCEOに言いました。私とCEOの心境を表すこの言葉はよほど印象的だったらしく、契約締結のために担当部門の責任者が来日した際、自由の女神のレプリカをプレゼントされました。


伊藤洋志

企業に入って1つの仕事を専業で生涯続け、人によっては自分の健康とお金を交換することもある。このような現代の働き方はおかしい。僕はいろいろな仕事を作って、仕事に多様性を取り戻したい。


土光敏夫

豪邸に住んで派手な生活をするような人は、あまり信用できない。


山本梁介

闇雲な拡大は考えていません。ITを駆使して低コストを実現することと、自律型感動人間を育てて顧客満足を高める、という理念に沿わなければ、店舗を増やしても意味がないからです。


中村天風

本当に幸福を感じ得る人というのはどんな人か。その心のなかに絶えず高尚な積極的観念が熱烈に燃え上がって生きている人です。


岡本和彦(経営者)

常に極めることを心がけていればいいかというと、そうとも言えません。例えば蒸気機関車の技術をどんなに極めたとしても、それを画期的に上回る移動手段として電車や自動車が出てきた時には負けが確定したはずです。極めるのか、それとも諦めるのか。時代の流れを見極めながら、そこを見抜くことが重要です。


内藤忍

金融商品を購入する際、コスト(手数料)は利回りにしっかり響いてきます。証券会社を比較しても、まったく同じ商品でも販売先によって手数料が異なります。利回りアップを狙うなら、コストはシビアに比較していきたいものです。


松本大

後継者の条件はイエスマンじゃないことです。どれだけ優秀でも、私の言うことを何でも聞き入れる人では、会社は成長しません。時には噛みついてくるくらいの人がいい。


エディー・ジョーンズ(ラグビー指導者)

「これから何をしようとしているのか」「どうやってやろうとしているのか」「どんな形で勝ちにいこうとしているのか」を全員に理解させる。その中で、チームメンバー個々に「どんな役割を果たすのか」まで落とし込ませることが非常に重要。それらを行うのがリーダーの役割。


千本倖生

CVC(大企業が設立したベンチャーキャピタル)が成功するための必要な条件とは何か。まず1つ目は投資の目的とは何か、狙いをきちんと定めることです。2つ目は、投資する側と投資される側とのシナジー効果を見極めることです。シナジー効果が生まれにくい場合もあるので、ある程度の距離感を持って対応することが必要になってきます。3つ目は投資先の経営者に権限委譲を行うことです。相手を信用して思い切ってリスクを委ねること。4つ目が、ベンチャーに熟知したベンチャー・キャピタルとアライアンスを組むこと。最後の5つ目が、長期的な視点を持つことです。


塚越寛

常日頃、仕入れ先を大事にし、顧客を大事にし、社員を大事にしていれば、おのずと口コミで「あそこは本当に良い会社だから、同じようなものを買うならあそこの会社から買おう」と言われるようになる。


八木洋介

人事部の役割は、現場の判断をサポートし、正しい見識を伝えること。人と組織を使って勝つための道筋を作るのが、戦略的な人事部のあるべき姿だ。