ジミ・ヘンドリックスの名言

ジミ・ヘンドリックスのプロフィール

ジミ・ヘンドリックス(ジェームズ・マーシャル・ヘンドリックス)。アメリカのミュージシャン。ワシントン州出身。15歳でギターを開始。世界的ギタリストとして多方面に影響を与えた。

ジミ・ヘンドリックスの名言 一覧

俺が10時間ギター練習して、ああ頑張ったなと思っても、どっかの誰かさんは11時間練習してる。そういうもんさ。


ジミ・ヘンドリックスの経歴・略歴

ジミ・ヘンドリックス(ジェームズ・マーシャル・ヘンドリックス)。アメリカのミュージシャン。ワシントン州出身。15歳でギターを開始。世界的ギタリストとして多方面に影響を与えた。

他の記事も読んでみる

ラルフ・ウォルド・エマーソン

天才とは、自分自身の思想を信じ、自分にとって真実であるものを信じ、自分の力で万人の真実を信じる者のことである。


テリー伊藤

俺から教わったり指示されたりっていうことは、お前の仕事の10のうち1つで十分。あとは自分で考えたり見つけたり、俺から勝手にパクッたりアレンジしてくれればいい。だって、お前は俺にない感性をいっぱい持ってるんだし、俺がしてない体験をしてきたわけだから。


古市幸雄

人間はわかっていても変わるのが難しい生き物なんです。リストラに遭うとか、貯金がなくなるとか、ギリギリまで追い詰められないと、目が覚めないものです。


高城剛

本来はITの普及で、多くのビジネスマンに時間の余裕が生まれたはずなんです。たとえば、一昔前は大変だったプレゼンの資料作成も、いまはパワーポイントで簡単につくれる。以前に比べ、作業効率は間違いなく上がっています。なのに時間がなくなったというのは、おかしな話です。それは、せっかくつくった時間に、やらなくてもいい仕事を詰め込んだり、ウェブで情報収集をして仕事をしたつもりになっているからですよ。自分で自分を追い込んでいるだけです。


楠正成

大将は大なる知恵も細なる知恵もなくてはかなわぬものなり。知恵は生まれつきにありというも、その知恵を磨かざれば正智(正しい知識)いずることなし。知恵に自慢おごりて、磨かざる大将はみな代々持ち来る国を失い、家をなくすものなり。


ドナルド・トランプ

自分自身と自分の仕事に嘘をつかないことこそが資産である。資産には守るだけの価値があるのを忘れないでほしい。


小林喜光

私はこれまでの会社生活の中で、やりたくないことにはNOを言い続け、やりたいことには手を挙げ続けてきました。なぜそれができたかと言えば、捨てることができるからです。そして、捨てられない男はダメな男だと私は思っています。


チャップリン

母の言葉を借りると、結局、客人というものはケーキと同じで、滞在期間が長くなると味は落ちるというのである。
【覚書き|貧しい時代に母の金持の友人の屋敷で客人として長期滞在したときを振り返っての発言】


渡文明

最近のビジネスマンに欠けていると思うのが「礼節」です。この場合の礼節とは、一般に言われる先輩や目上の人を敬うというだけではなく、さらにその気持ちの奥にあるもの。つまり、自分の能力や置かれた状況を謙虚に把握し、足りない部分を知ることです。そこから学びが始まり、先輩を敬う気持ちも生じてくるはずです。


串戸一浩

大切なのは、「自分がお客さんのために役に立てることは何か」という軸を持ちながら聞くこと。売りたい気持ちが先に立つと、お客様の言うことに何でも「はい」「できます」といい顔をする。が、後になって「やっぱりできません」となっては意味がない。お客様の要望はすべて傾聴しながらも、「それはうちのサービスで可能か」という軸とマッチングを探りながら聞くわけです。


立川談慶

人間の失敗の集大成が落語。「世の中、失敗でできているぞ」と言い切っちゃっている。落語のいろいろなネタによく出てくる「与太郎」という人物がいる。ちょっと抜けていて、いろんな騒動を巻き起こすんだが、彼にフォーカスすると、社会の処方箋が見えてくる。僕らが生きている現実の世の中は成功するのが当たり前で、うまくいくのが前提だ。日本は特に、10時10分発の電車が10時13分にやってくると、皆「遅いな」と怒りだす。でも、落語の世界では与太郎が運転したら、皆が「もしかしたら電車が来ないかもしれない」と思っちゃう。そのレベルに立つと、3分ぐらいの遅れは「どうでもいいや」とゆとりを持って迎えられるだろう。


上野和典

失敗から学べる人は、ここが重要なポイントですが、自分の考えが起点となって仕事やプロジェクトに挑戦できる人です。実際は、なんとなく流されている人が意外に多いものです。たとえば、「いまはこれがブームで他社もやっていますから、うちもやりましょう」というのは、巻き込まれている人です。こういう人が失敗しても、「競合他社の方が強かったから負けました」という結論になりがちで、失敗の根本的な原因に気づくのは難しいでしょう。


高田明(ジャパネットたかた)

未来や過去のことよりも、目の前の課題が大切なんです。未来を変えていくのは、いましかないんです。


ショーンK

スケジューリングに関してですが、たとえば2時間の講演会の直後に、頭を使う別の仕事を入れても、疲れていてなかなか考えがまとまりません。そんなときには「リカバリー」の時間を入れることも重要です。そして、実はこうした空いた時間ほど、いいアイデアが浮かんできたりもするのです。


宮内義彦

1980年代前半の海運不況で船舶のリース事業が大打撃を受けたことがあります。リース料が回収できずに不良債権化し、ほかの金融機関が船を売却処分していく中で、私は「売るな、自分で船を動かせ」と指示しました。同時に、今で言う減損処理にも踏み切っています。海運市況は不動産と比べて好不況のサイクルが短いので、数年我慢すれば再び戻る。その間は所有しながら船の運航管理のノウハウを蓄積し、市況が戻った時に船を売却すればいいと思ったのです。減損処理をした以上、後はアップサイドしかありませんから。一般的には、思い切って損切りして終わりにするのでしょう。ただ、それだけでは後に何のノウハウも残らない。簡単に諦めてはいけません。


ページの先頭へ